株式会社mediba

KDDIグループ企業の株式会社mediba(メディーバ)が発信するオウンドメディアです…

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KDDIグループ企業の株式会社mediba(メディーバ)が発信するオウンドメディアです。働くヒトや会社のナレッジなど……「medibaをもっと知る」ための「プラス」な情報をお届けします。 https://www.mediba.jp/

マガジン

  • ヒト

    medibaで働く “ヒト” をご紹介!想いや取り組みなど、ここでしか知ることのできないストーリーをお届けします。

  • カイシャ

    medibaってどんな “カイシャ” ? イベントや福利厚生など、会社の取り組みをお届けします。

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    10. フロントエンドエンジニア(ハイブリッド勤務・フルリモート勤務OK)

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    11_1. バックエンドエンジニア(ハイブリッド勤務・フルリモート勤務OK)

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ヒト

medibaで働く “ヒト” をご紹介!想いや取り組みなど、ここでしか知ることのできないストーリーをお届けします。

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  • 95本

フリーペーパー制作で開いたエディターの道。コンテンツ制作をリードして、編集者のスキルを磨く

コンテンツの企画や編集、品質と進行の管理を担当する編集者と、編集者の企画を基に執筆を担当するライター。企業やメディアによっては別の職種として分けられることもありますが、medibaの「エディター」はケースによってどちらの役割も担います。 ▼ エディターの詳しい仕事内容はこちら そんなエディターとして活躍しているのが下舘 鈴音(しもだて すずね)。エディターになった経緯から現在担当する業務、将来の展望など幅広くお話を聞きました。 きっかけは、フリーペーパーサークルの経験—

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営業・コンサルタントからUXデザイナーへ転身 私が採用されたワケ

中途採用というと即戦力やスペシャリスト人材を求めるケースが多いかもしれませんが、誇れるような経験の少ない状態でも採用につながるケースはあります。 現在UXグループに所属する石井優香の前職キャリアは営業やコンサルなど、デザインとは関係のないものでした。大きなキャリアチェンジを果たした石井がチャレンジしたきっかけや採用に至った経緯、いまどのような活躍をしているのかなどを聞いてみました。 UXデザインに触れ、仕事にしたいと思った――medibaには2023年7月に入社されていま

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朝の有効活用で1日が劇的に変化?副本部長が語る「早起き」のススメ【マイレコVol.14】

「medibaで働くヒトをもっと知ってほしい」「もっとmedibaを身近に感じてほしい」という思いから生まれた『マイレコ』企画。mediba社員がいまオススメしたい“マイ・レコメンド”な事柄を自らのことばで紹介し、仕事姿とはまた違う、そのヒトの新たな一面をお伝えします。 第14回は、コーポレート本部副本部長の狩野 祐大(かのう すけひろ)。全社のガバナンス・コンプライアンスの向上や働く環境づくりを通してmedbaの価値向上を進める役割を担っており、medibaの縁の下を支え

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思わず一目惚れ。UIグループマネージャーの心を掴んだ「猫」の魅力とは【マイレコ Vol.13】

「medibaで働くヒトをもっと知ってほしい」「もっとmedibaを身近に感じてほしい」という思いから生まれた『マイレコ』企画。mediba社員がいまオススメしたい“マイ・レコメンド”な事柄を自らのことばで紹介し、仕事姿とはまた違う、そのヒトの新たな一面をお伝えします。 ▼これまでの記事はこちら 第13回は、クリエイティブセンターUI1Gの高柳 亜矢(たかやなぎ あや)。ソリューションプロダクトの一員としてmedibaの系列企業に対してデザイン支援を行う傍ら、UIグループ

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カイシャ

medibaってどんな “カイシャ” ? イベントや福利厚生など、会社の取り組みをお届けします。

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  • 130本

新年度決起会を開催 「越境」をテーマに幅広い交流を

2024年度が始まり、改めて社員の士気を高めるため、そして社員同士の団結を深めるために「新年度決起会」を開催しました。 テーマは、本年度の事業方針と同じ「越境」。部署や職種、働き方の壁を超えた交流を通じて、相互理解を深めてほしいという狙いがあります。 ケータリングは飲み放題のドリンクとひとくちサイズの料理が提供されました。会話をしながら食事を楽しんでもらいたいという狙いがあったそう。それでもサラダやパエリア、唐揚げなど目にも楽しい豊富なラインナップが嬉しいですね。 また

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今年度は計8名が仲間入り!2024年度入社式を行いました

2024年4月1日、新たにmedibaの仲間となる新入社員の入社式を執り行いました。今年度はmedibaへビジネス職4名、デザイナー職1名の計5名、seasorizeへ3名の計8名が入社します。 入社式はmediba、seasorizeそれぞれのオフィスで行いながら、双方の社員紹介・挨拶はオンラインで共有する形で実施。本記事ではmedibaの入社式の様子をレポートします。 また、リモートワークを行う社員に向けて、リアルタイム配信は今年も継続。多くの社員が、新入社員の晴れ舞

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【動画付き】目黒駅からmediba本社までの行き方をご案内

2023年11月27日より、mediba本社は『oak meguro』に移転(※)しました。 ※ 記事はこちら 本記事では、目黒のオフィスにはじめてお越しになる方に向けて、最寄駅の目黒駅からの行き方をご案内します。 medibaオフィスの住所はこちらです。 目黒駅からの行き方目黒駅にはJR山手線、東急目黒線、都営三田線、東京メトロ南北線の合計4路線が乗り入れています。 改札はJRとそれ以外の路線に分かれており、それに伴ってオフィスまでのルートも一部異なるので、それぞれ

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medibaのベーススキルを支える研修プラットフォーム『Manabi』導入秘話 前編

Medibaでは社員が習得すべき「ベーススキル」を設定し、2023年7月からSaaSのラーニングマネジメントシステム『Manabi』でのベーススキル研修をスタートさせました。 ManabiはKDDIラーニング株式会社(以下 KDDIラーニング)が開発した研修プラットフォームですが、今回はその導入についてmediba・KDDIラーニングの4名に話を聞いてきました。 KDDIラーニングとManabi本題に入る前にまずはKDDIラーニングと、今回のメインテーマとなるManabi

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ホカニモ

medibaについて “ホカニモ” 知るなら! 社員のおすすめのモノやコト、ナレッジなど、様々な情報をお届けします。

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  • 78本

【目黒ランチ】人気店が勢揃い!社長 & mediba+編集メンバーのおすすめランチ10選

既報の通り、medibaは2023年11月よりオフィスを目黒に移転しています。移転から数ヶ月たち、オフィスに出社する社員は新しい街でのランチを楽しみにしているようです。 ▼ オフィス移転の詳細はこちら そこで、これまで「六一ランチ」としてお届けしていたランチ企画を「目黒ランチ」と改め復活いたします。 今回は 一挙10店舗を紹介。選定はmediba+編集メンバーに加え、ランチのお店を開拓するのが趣味という新居(代表取締役社長 新居眞吾)が行いました。 社員の皆さまはもちろ

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朝の有効活用で1日が劇的に変化?副本部長が語る「早起き」のススメ【マイレコVol.14】

「medibaで働くヒトをもっと知ってほしい」「もっとmedibaを身近に感じてほしい」という思いから生まれた『マイレコ』企画。mediba社員がいまオススメしたい“マイ・レコメンド”な事柄を自らのことばで紹介し、仕事姿とはまた違う、そのヒトの新たな一面をお伝えします。 第14回は、コーポレート本部副本部長の狩野 祐大(かのう すけひろ)。全社のガバナンス・コンプライアンスの向上や働く環境づくりを通してmedbaの価値向上を進める役割を担っており、medibaの縁の下を支え

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2021年度下半期を振り返る!mediba+おすすめ記事7選

mediba+は2021年度下半期も経営陣からのメッセージや社員の活躍、社内のイベントなど、さまざまな情報を発信してまいりました。今回はその中でも、社内外で反響の大きかった記事を7本厳選してお届けします。 1.オフィス勤務×テレワークのハイブリッドワークを推進!社員がイキイキと働ける環境を提案する「ワークスタイルガイドライン」とは?2021年5月より、オフィスワークとテレワークを自由に選択できる「新しい働き方」制度が導入されたmediba。その参考として作られた「ワークスタ

思わず一目惚れ。UIグループマネージャーの心を掴んだ「猫」の魅力とは【マイレコ Vol.13】

「medibaで働くヒトをもっと知ってほしい」「もっとmedibaを身近に感じてほしい」という思いから生まれた『マイレコ』企画。mediba社員がいまオススメしたい“マイ・レコメンド”な事柄を自らのことばで紹介し、仕事姿とはまた違う、そのヒトの新たな一面をお伝えします。 ▼これまでの記事はこちら 第13回は、クリエイティブセンターUI1Gの高柳 亜矢(たかやなぎ あや)。ソリューションプロダクトの一員としてmedibaの系列企業に対してデザイン支援を行う傍ら、UIグループ

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シゴト

medibaにはたくさんの “シゴト” が……!事業や職種について一歩踏みこんだ情報をお届けします。

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  • 97本

企業の想いをカタチにし、伝えていく、medibaブランドデザインの話【mediba Designers #24】

medibaのデザイナーたちが、取り組みや知見を発信していく連載企画「mediba Designers」。 第24回は、CXO/クリエイティブセンターVPoC の藤原 亮(ふじわら・りょう)です。 UX/UIデザインを強みとするmedibaが行った、コーポレートサイトの一新やオフィスビルの移転などのベースとなるコーポレートブランドデザイン策定への取り組みについて紹介します。 今年は、コーポレートサイト、オフィス、ブランドツールと、medibaブランドデザインに取り組んだ1

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目指すは社員の基礎力アップ。新施策「ベーススキル」とは?

常に変化し続けるビジネス環境において、社員一人ひとりの持つスキルは、企業の成長にも深くつながってきます。 medibaでは2022年度から「ベーススキル」という研修体系を導入しました。この研修体系の概要や導入の背景、さらにはmedibaの人財育成への想いについて、社員の育成プログラムの構築や研修実施を担う、エンプロイーエンゲージメント部 育成チームの岩下 恭子(いわした きょうこ)にお話を聞きました。 心機一転。基礎固めの「ベーススキル」導入へ――まずは「ベーススキル」の

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コロナ禍に誕生したお出かけメディア『カラデル』について担当者に聞く

KDDIのグループ会社として『auスマートパス』を中心に多くのメディア事業を展開しているmedibaが、2023年3月に新メディア『カラデル』を立ち上げました(現在はPoC※運用中)。 ※ PoC:新たな手法やアイデアの実現可能性を確認する一連の検証作業のこと 『カラデル』とは一体どのようなメディアなのでしょうか? それを知るために、今回はプロダクトマネージャーの高見 和弘(たかみ かずひろ)と編集担当の吉田 太(よしだ ふとし)にインタビュー。メディアの概要から企画始動

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教えて23新卒!就活の振り返りと配属後のいま#4【UXデザイナー&エディター】

medibaに23新卒が入社して早5ヶ月。約1ヶ月の全体研修、各部署への配属から約4ヶ月……というこの時期だからこそ語れる、入社前後の理想と現実もあるのではないでしょうか。そこで本記事では、23新卒がどんな就活を経てmedibaに入社し、配属後はどんな業務を行なっているのか、そんな23新卒のリアルな実態に迫りました! ▼これまでの記事はこちら 第4回は、UXデザイナーの吉井 真浩(よしい まさひろ)とエディターの財前 穂波(ざいぜん ほなみ)。もともと持つ“想い”を業務へ