auゲームが「ガンホーフェスティバル2018」に出展しました!

2018年5月28日、幕張メッセにて開催された「ガンホーフェスティバル2018」に
auゲームが出展致しました。

「ガンホーフェスティバル2018」は定番パズルRPG『パズル&ドラゴンズ』をメインに、白熱のバトルが繰り広げられるステージイベントや、1日中楽しめる様々なコンテンツでお届けするガンホー最強のファン感謝祭です。medibaが運営するゲームプラットフォーム「auゲーム」でも、2015年10月から『パズル&ドラゴンズ』を配信しており、ゲーム業界の発展とゲーム会社の発展を応援していく活動の一環として、今回「ガンホーフェスティバル2018」出展に至りました。

今回出展しているauゲームブースではパズドラグッズが当たる抽選会やTwitterリツイートでパズドラステッカーが必ずもらえるイベントを行い、たくさんの方にご参加頂きました。

また、eスポーツ認定タイトルである『パズドラ』のプロ認定をかけた「auゲーム presents パズドラチャレンジカップ2018決勝大会」も開催され、全国から集まった猛者達が自慢の技で凌ぎを削り、熱いバトルが繰り広げられておりました。

観客席もそんな戦いを一目見ようと、多くの方が観覧しており、会場の熱気が感じられました。

決勝大会の上位入賞者は『パズドラ』のプロとして認定されました。入賞者の皆様本当におめでとうございます!!

そして、表彰式ではゲームパートナー本部宮崎より入賞者に副賞が贈呈されました。

今回ご来場頂いた皆様には‘熱く’御礼申し上げます。

auゲームでは今後も様々な取り組みを通じてユーザーの皆様、ゲーム会社の皆様にHappyを届けて参ります。

また、5月25日~6月10日まで、auゲームでは「ガンホーフェスティバル2018」の開催を記念して、キャンペーンページからツイートをいただいた方全員に、期間中のポイント還元率を20%にアップします。詳細については下記キャンペーンURLよりご確認ください。
※auゲーム版『パズル&ドラゴンズ』をご利用の方が対象です。
https://game.auone.jp/twitter/gunfes2018_20percentCP

「Advertising Week Asia 2018」セッションに登壇してきました!

2018年5月15日、東京ミッドタウンにて開催された「Advertising Week Asia 2018」に
弊社の小野村嘉人が公式モデレーターとして登壇しました。

「Advertising Week Asia」とはマーケティング、広告、テクノロジー、クリエーティブなどの分野で活躍するプロフェッショナルが集結するカンファレンスで、東京での開催は今年で3回目。
ニューヨーク、シドニー、メキシコシティ、ロンドンで開催されるグローバルなイベント、「Advertising Week」の一環として、アジア太平洋地域の各地をはじめ、世界中から関係者が集まり、業界の現状や未来について語り合うビッグイベントです!

medibaでは「インクルージョンへシフトする」と題し、medibaが運営するWebマガジン、『Z TOKYO』が提唱する「インクルージョン」をベースにした新しい概念「Fammunity(ファミュニティ)」についてお話をさせていただきました。

講演前、緊張の面持ち(?)で出番を待つ小野村…

スピーカーには「Z TOKYO」のアドバイザーを務める、電通のクリエーティブディレクター福田崇さん、松井浩太郎さんに参加いただき、モデレーターをmedibaの小野村 嘉人が務めます。

いよいよセッションがスタート。

「インクルージョンとは?」といった学術的な話から、『Z TOKYO』でピックアップをした「インクルージョンな“新しい仲良くなり方”」の事例を紹介。
特に事例の紹介では会場内で笑い声が聞こえるなど、セッションは和やかな雰囲気となりました。

最後には「インクルージョンは頭で考えるようなものではなく、すでに起こっていることである」というお話と、「Family」「Fun」「Fan」 「Facilitate」…などの言葉から生まれた「Fammunity(ファミュニティ)」という新概念をご説明させていただきました。

最後に登壇をした3人で記念撮影♪(緊張から解放されたいい笑顔です!)

セッションを聴講してくださった皆さまに、熱く御礼申し上げます。

今回のセッションでご紹介をさせていただいた、「インクルージョンな“新しい仲良くなり方”」の事例は『Z TOKYO』でご紹介しています。
こちらも是非ご覧ください♪新しいコミュニティの在り方が垣間見えると思います。
(ちなみに…ここで紹介をさせていただいている「居酒屋ガツン」はAbemaTVの番組の取材が来たり、SNS上でも話題沸騰中♪是非足を運んでみたいお店です。)

・飲食業界の常識を覆す。『居酒屋ガツン』が提示する“コミュニティ作り”ニューウェーブ
https://ztokyo.net/articles/fammunity_gatsun/
・自立した個人が形成する次世代型コミュニティ「Cift」の目指す未来
https://ztokyo.net/articles/fammunity_cift/
・京都のアンタッチャブルスポット・崇仁(すうじん)地区に灯る新たな光
https://ztokyo.net/articles/fammunity_sujin/
・偶然か必然か…139人の「田中宏和さん」が出会うことの意義
https://ztokyo.net/articles/fammunity_tanakahirokazu/

・『Z TOKYO』
https://ztokyo.net/

「mediba awards 2017」発表!

今年もやってきました「mediba awards」。
一年の成果や頑張りを表彰する、medibaの伝統イベントです。

今年はチーム部門と個人部門の2部門。
チーム部門は従業員賞とmediba賞で2種類、個人部門のmediba賞と合わせて3賞の発表となりました。
チーム賞にノミネートされたのは以下の6チームです。

UQライフPJチーム
ニュース編集チーム
人事部採用G
三太郎の日PJチーム
camilyチーム
経営管理部

社員による事前投票で票を集めたチームが従業員賞です。
mediba awards 2017チーム部門従業員賞は「三太郎の日PJチーム」が受賞しました。

運営の苦労もある中、ユーザーの方々へHAPPYを届けようと奮闘する姿が、多くの票を集めました。

プレゼンターはCOO丹野が務めます。

続いてmediba賞は「人事部採用G」が受賞。
新しい取り組みへ挑戦する姿が、経営陣をうならせました。

プレゼンターはCBDO小原が務めます。

個人部門は合計8名がノミネート。
真摯に仕事と向き合う姿、周囲への協力を惜しまない姿勢、プロフェッショナルな仕事ぶり、人柄、など様々な推薦コメントが寄せられていました。

mediba賞の発表は社長である海本から。
受賞したのは海本も「尊敬する」というベテラン社員の野坂でした!

野坂の受賞コメントに感動して涙ぐんだという話を、後日何人からも聞きました。
こんなに暖かい雰囲気のmediba awardsは初めてではないかと思います。

“愛”
ですねぇ。

運営チームの皆さん、素敵な機会をありがとう!

最後にノミネートチーム、個人賞のみなさんでパチリ。
皆さんいい顔!おめでとうございます。

2018年度入社式を行いました!

4月2日、2018年度の入社式を執り行いました。
本年度は新たに6名がmedibaの仲間に加わりました。

フレッシュですね~☆

入社証書授与の次は、弊社代表の海本から6名へ祝辞を送ります。

「仕事とは?」「社会人とは?」

「仕事は楽しい。世の中の人々をHAPPYにしよう」

海本の祝辞を胸に刻もうと真剣に聞き入る6人の姿は、とても輝いて見えました。

これからどんな社会人になってくれるのでしょうか。
この若者たちと悩みや喜びを分かち合えるなんて、とてもワクワクしますね。

medibaには全力でサポートしてくれる先輩たちがたくさんいますよ。
ぜひ思い切り飛び込んでください。

少し緊張感のあった入社式ですが、最後はこんなに和やかに終わりました。

全国の新社会人の皆さんに“HAPPY”を!

mediba初のゲームビジネスセミナーがスタート!!

3/19(月)、medibaヒカリエオフィスにてゲームビジネスセミナーを開催しました。
題して「G3 – Game genius gathering」。

auゲームゲームギフトなどの事業を通じゲーム業界に携わる企業の一員として、「ゲーム産業の発展に少しでも貢献したい」「業界全体の発展のために何ができるだろうか」と考えたときに、マーケ・開発・運営・CS・採用など様々な切り口で、もっとナレッジの共有ができた方が良いのではないかと考え、セミナーの開催に至りました。

(と語る弊社ゲーム事業担当の近藤)

記念すべき第一回は
ゲームプロデューサー 高大輔氏
株式会社ディー・エヌ・エー ゲームプロデューサー 香城卓氏
の2名をスピーカーにお迎えしました。

(高大輔氏)

(香城卓氏)

高大輔氏には「売れるゲームを勝率100%で作る方法」というテーマでお話していただきました。
企画、開発、マーケティングなどの全フェーズにおける小さな一挙手一投足も、全てが勝率を上げるためのストーリー上にあるのだということ、また結果を予測して常に先手を打つ姿勢、など非常に勉強になりました。

(お話の中でCBT(クローズドベータテスト)事例として、弊社のゲームギフトをお褒めいただきました。ありがとうございました!)

続いて、香城卓氏に「コミュニティドリヴンのゲーム運用」というテーマでお話していただきました。
ご自身がプロデュースされた人気ゲームタイトル『逆転オセロニア』での実話を通して、プレイヤー同士の繋がりや、プレイヤーとメーカーとの繋がりがいかに大切か、というお話をしていただきました。
すぐには結果がでなくとも必ず結果はついてくる、とアツく語られていた姿が印象的でした。

お二人ともとてもプレイヤーを大切にされていて、作品を通じてそれぞれの手法でプレイヤーとコミュニケーションをとられていました。
(ゲームに限った話ではないですが、)サービスを受け取る側の人のことを真摯に考えている人が作ったものはヒットするのですね。

講演のあとは交流会を行いました。
ご同業の皆さんの集まりなだけあって、お話は尽きないご様子でした。

「G3 – Game genius gathering」、第一回にしてとても有意義な会になりました。
講演いただいた高さん、香城さん、そしてご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。

Value Award 2017

KDDIのバリュー事業企画本部、新規ビジネス推進本部が主催する「Value Award 2017」決勝の応援に行ってきました。
なんと!medibaのプロジェクト「UQライフ」が決勝に勝ち進んでいたのです。

Value Awardは2016年度より始まったアワードで、今回で2回目の開催だそうです。
それまでにも類似の賞はあったのですが、「よりKDDI社員やグループ会社社員のモチベーションアップに繋がるアワードを」ということで、Value Awardの事務局によってバージョンアップされたとのこと。素敵な取り組みですね。

2017年度の選考には事業部、グループ会社から29案件がエントリーされましたが、予選で5案件まで絞り込まれました。
この中にmedibaのUQライフプロジェクトが勝ち残ったというわけです。

「UQライフ」はUQモバイル向けのポータルサービスで、通信モードによる表示切替など便利な機能を搭載しています。
medibaが今まで培ってきたauポータル、auスマートパスなどの開発・運営技術を生かし、UQモバイルユーザーの皆さまへ最新ニュースや検索サービス、占い、天気などの日常的にお使いいただける情報をお届けしています。

参考プレスリリース:UQモバイル向けポータル「UQライフ」サービス開始 ~必要なときにいつでも寄り添うポータルを実現~

さて、Value Award 2017ですが、決勝に勝ち進んだ5つのプロジェクトから順番にプレゼンテーションがあります。
UQライフプロジェクトの出番にはこの通り、応援団もうちわを持って登場。

※「ばか」ではありません。「がんばれ」が運(タイミング)悪くこうなりました。

応援を受けて、UQライフプロジェクトの2人が出陣!

全てのプレゼンテーションが全て終わると、オンラインで投票が開始されました。
そして、運命の結果発表…。

(ドキドキ)

残念ながら、medibaは受賞できませんでした…。
でも数あるプロジェクトの中から決勝まで選んでいただけたことだけで、とても誇らしいことですね。
健闘に拍手!

決勝に残った全てのプロジェクトが、どれも本当に素晴らしい取り組みでした。
ここへくるまでの苦難、ときには失敗を一丸となって乗り越えて勝ち取った成果、そんな輝きをどのチームからも感じ、その熱量にワクワクしました。
また来年もmedibaの社員がここに立てますように。

まもなく始まる2018年度も全速前進です。

HAL東京にてハッカソンイベントを開催

IT・デジタルコンテンツ分野の専門学校のHAL東京で2/10にハッカソンイベントを行いました。
HAL東京卒業生が在籍する企業数社が集まっての共催です。

medibaからもHAL東京卒業生2名が運営に参加してきました。
テーマは「slackのAPIを用いてbotを作る」です。
当日は事前の応募で27人が参加。5チームに分かれてアイデアを競います。

まず米slack社のImuraさんからAPIについて説明を受け、いざ開発をスタート。

困っている学生を発見。なかなか苦戦している様子…。

困っている学生がいたら、現在プロとして活躍するHAL東京卒業生たちがサポート。
先輩たちからヒントを得た学生たちは、さらに開発を進めます。

タイムアップ!

続いて発表タイムです。
各チームから企画内容、出来上がったもの、開発したかったけれど実現できなかったもの、企画に込めた思いなど、熱のこもったプレゼンがありました。

今回、見事優勝を射止めたのは「らーめんbotチーム」。
食べたいラーメンの種類と場所を入力するとslackが答えてくれる仕組みを開発しました。ラーメンのデータは外部のAPIと連携させるなど、試行錯誤をして完成させてくれました。
他にも、時間割管理bot、ネガティブな言葉をポジティブに変換してくれるbot、夕飯を決めてくれるbot、遅延情報を教えてくれるbotと、どのチームも個性的なアイデアを披露してくれました。

学生らしいフレッシュなアイデアは、社会人の我々にとっても刺激になりますね。
HAL東京の先生方、学生の皆さん、参加各社の運営の皆さん、お疲れ様でした。

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は、ひとかたならぬご厚誼を賜り、誠にありがとうございました。
本年も変わらずお付き合いくださいますよう、何卒宜しくお願いいたします。

medibaは、1/4が仕事始めでした。
新年最初の日には、役職者が揃ってご祈祷に行くのが恒例です。
渋谷ヒカリエへオフィスを構えてからは、ヒカリエから徒歩5分程度のところにある
金王八幡宮へ毎年お参りしています。

金王八幡宮は源義家が武運の神として八幡宮を勧請したのが興りで、
その後渋谷の発祥ともいわれる渋谷氏(桓武平氏秩父氏の分派だそうです)が
一門の鎮守としたことから、渋谷八幡宮と呼ばれていましたが、
源義朝に仕えた渋谷氏四代目、金王丸が保元の乱で大功をたてたことから、
その名を取って「金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)」となったそうです。
御祭神は応神天皇:品陀和気命(ほんだわけのみこと)です。

話をmedibaに戻します。
medibaでは、一年の初めにこの金王八幡宮でご祈祷を受けています。
今年も1/4の朝に21名で伺いました。

今年も大勢の参拝客が訪れています。

控え室でくつろぐ3人にカメラを向けたら…堅い写真になってしまいましたw
自然なところを撮ろうと思ったのに。

手と口を清め、前室で控える面々。厳かな雰囲気です。

お払いをうけ、

祝詞をあげていただき

最後に玉串を奉納し、全員で拝礼しました。

さあ!新しい一年が始まりました。
mediba社員の漕ぐ舟は、一年後どんな島にたどりついているのでしょうか。
CREDOにあるとおり、高い目標をたて、想像を越えて感動を与えるためには
(今年も)たくさんの困難にあうことでしょう。
どうぞ皆さま、引き続きご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

今年も、ヒトに"HAPPY"を。
medibaの挑戦は続きます。

2017mediba忘年会「6時だヨ!全員集合」

今年も残りあとわずかとなりました。忘れたいこと、たくさんありますね~。
ということで、やってきましたmediba忘年会2017。
毎年入社1年目が企画、運営するのが恒例となっています。
今年はテレビがテーマだそうです。題して「6時ダヨ!全員集合」。
若者にしてはなかなかノスタルジックなネーミングですね。

会場は表参道の某所。
広いバーカウンターやシャンデリアもあるおしゃれスペースです。

司会はこの二人。フレッシュですね。

社長海本の挨拶も「おいーっす!」から始まります(全員集合だけに)。

若者たちが長さんを知っていたかどうかはさておき、海本の乾杯で忘年会の幕があきました。

さて、テレビがテーマの2017忘年会。
最初の番組は「2017年新卒内定者だヨ!全員集合」。
2018年4月入社予定者の6名の紹介です。
この日のために「情熱大陸」風の紹介動画も用意してきてくれました。

こちらがその6名です。
個性光る自己紹介に、先輩たちも大盛り上がり。
内定者の皆さん!社員一同、来年の4月を楽しみに待ってますよ!

次は「メディトーーク」。社員6名による画力対決。
名前をふせて人気投票をします。

見事優勝したのは、こちらの力作。
加藤画伯、おめでとうございます。

三つ目の番組は「究極の二択」
5つのチームに分かれて、クイズの得点を競います。

「社内にあるディスプレイの数は?」
「背が高いことで有名なAさんBさんの合計身長と、CさんDさんの合計身長はどちらが高い?」
などマニアックなクイズが続きます。
結果は青チーム、黄チームの同点で、最後はじゃんけん。

優勝チームにはスタバカードが送られました。
(余談ですが、mediba本社のある渋谷ヒカリエにも11月末に、待望のスターバックスが入りました!)

最後はお約束の大抽選会。
AIスピーカー、テーマパークのペアチケット、人気家電など、豪華商品が並びました。
当選者のみなさん、おめでとうございます!

最後は恒例、副社長佐藤の挨拶&3本締めでお開きとなりました。

今年も楽しい忘年会でしたね☆
運営のみなさん、お疲れ様でした。

上司の本気を見た! mediba感謝祭2017開催

今年もやってきました。mediba感謝祭!
感謝祭2014感謝祭2015感謝祭2016

今年で4回目を迎えるmediba感謝祭は、上司が部下の日ごろの労をねぎらうお祭りです。
今年はどんなお楽しみが待っているのでしょうか。社員たちは開催前からザワザワ…。
時間になると、会場はあっという間に満員に!
社長、海本の乾杯でいよいよ感謝祭スタートです。

さてさて、今年のお料理はなんでしょうね♪♪

こちらは高級お肉料理チーム。つやっつやのローストビーフなどを求め、開始早々長蛇の列ができていました。

こちらはフィンガーフードチーム。おしゃれ度No.1で女性社員の人気が絶大でした。

こちらはカレーチーム。おなかを空かせた若者たちが我先にと並びます。

こちらはバーガーチーム。くじ引きでお肉のバーガーとえびバーガーがもらえます。
「お肉狙いで行ったのに~!」と悔しそうな顔をする社員も。

そしてこちらがおしゃれフライドポテトチーム。ディップが4種類用意されていて、同僚と違う味をシェアするのも楽しいですね。

おいしい料理とお酒も入り、みんな楽しそうです。

こちらはずいぶんと…!食いしん坊な男性社員を発見!
ガッツリ系メニューをしっかり確保です。

宴もたけなわ、待ちに待ったおたのしみ抽選会のお時間です。
今年はワイン、高級お肉、カレー、medibaグッズなどが並びました。

いざ抽選。
見よこの真剣な表情!

そして見事、賞を射止めたのがこちらの面々。

送る方も、送られる方も、いい顔してますね!

ひと仕事終えた上司たちの最高の笑顔がこちら。今年もお疲れ様でした。
チームワークを発揮して、真剣におもてなしをする姿は部下たちの心にしっかりと刻まれましたよ。

社員にもHappyを。これもmedibaのミッションのひとつです。
Happyになった社員の面々は、「飲み足りないぞー」と渋谷の街へ消えて行ったとか行かないとか…。来年へつづく。