入社1ヶ月、しっかり学んでます!新入社員研修の1日に密着☆

こんにちは、mediba広報グループです(´▽`)ノ

 

新卒社員が入社し、早くも1ヶ月!

東京本社では男性4名、女性3名の計7名が入社し、現在研修真っ只中。

2ヶ月間の研修を経て、6月から各部署に配属されます。

研修の折り返し時点を迎えた今、どんな研修を受講していて、何を学んでいるのか、実際に研修を受けている新卒社員から紹介してもらいます☆

9:00  出社:おはようございます!

9:30 掃除

一日はオフィスの掃除から始まります。特にエントランスはお客様がいらっしゃる大事なエリア。力を込めて念入りに掃除します。

9:45 朝礼:今週の目標は、ずばり・・・!

①毎朝10分「きゅん会」を実施する

*「きゅん会」とは、自分の心が動いた物事をシェアする会。目的はアンテナを張って得た情報をアウトプットして、会で知識を深めることです。

②時間管理を徹底する

全員で定めた目標を達成するためにチームでの目標、個人の目標もきちんと設定します。仲間に宣言することで、より意識を高めて1日をスタートすることが出来ています。

 

本日の「きゅん会」はエンジニアのふたりから紹介☆

・船田くん:オリエント数秘術について

⇒ある数を+-×÷とどれも答えが1になる→人生色々あるが、最後には何かが残る!!

・土井くん:尊敬する先輩の話について

⇒好きなことが仕事にできること、そのために勇気のある決断をすることがかっこいい!!

本日15:00から配信されます『VBX』をゲームギフト内の先プレでアプリにもはまっているそう!(15:00以降、こちらよりダウンロードいただけます。)

アウトプットする場を設けることで、普段は目も向けていない範囲にまで自然とアンテナを立てるようになってきています。

『今日も1日頑張るぞー!』

 

10:00 テーマチャレンジ:1年目だからこそフレッシュな視点で、新しい提案に挑戦!

この日はビッグイベント、テーマチャレンジの日です。

※テーマチャレンジとは、指定されたテーマについて経営幹部向けにプレゼンテーションする取り組みで、入社したばかりの新人社員にとってとても大きな挑戦です。

今回のテーマは【自社サービスのサイト改善案】です。

この日のために、ユーザーがもっと使いたくなる、サービスサイト改善の提案を新人ならではのフレッシュな視点で考えました。最も伝えたいポイントは何か、理解してもらうためにはどう伝えるべきか、試行錯誤を重ねました。苦戦することが多かった分、プレゼンテーション後は最高の達成感を味わうことができました。

経営幹部の方々からは、課題に対しての着眼点については良い評価をいただきました。一方で、プレゼンテーションにおけるストーリー作りについては今後の課題だとフィードバックをいただきました。

また自分たちのワークを取り組む上での課題も見つかりました。チームとしての進め方、スケジュールの組み方、論理的な考え方等、現場で働き始める前にきちんと見直す必要があると思いました。今は明確になった課題を同期で指摘し合いながら、解決するように取り組んでいます。

 

11:00 業務体験①コラム記事作成:自分たちで最新トレンドをとりに行く!

10代女性向けサービスのファッションコラム記事を作成する業務体験を行いました。年齢は近いとはいえ、今の女子中高生の立場になって最新トレンドに沿った企画をいちから考えるのは難しく、日常からトレンドにアンテナを張っておくことの大切さを感じました。

記事作成にあたり、実際に取材も実施しました。

はじめはとても不安でしたが、先輩社員の方々にサポートしていただき、電話でのアポイントをとることができました。記事に使用するスナップ写真は、カメラ片手に外まで撮影しに行き、直接インタビューも実施しました。ネットからの情報収集だけでなく自分たちの足で外の情報を取りに行くことで、トレンドをよりリアルに表現することができました。作った記事が周囲からどんな感想をもらえるのか同期一同とても楽しみです!

12:00 ランチ

今日は入社4年目の先輩方と一緒にお昼ご飯♪年齢も近いので兄弟姉妹のような存在でなんでも相談できます。仕事の緊張感から束の間のリフレッシュ。

13:00 業務体験②各部業務:こんな仕事があるとは知らなかった!!

社内の色々な部署を回り、実際の業務に参加させてもらいました。

実際に営業に同行したり、アプリのバグ検証をお手伝いしたり、プレスリリースの記事やニュース編成のタイトルの作成など、先輩社員の方々と一緒にお仕事をさせていただきました。研修で受けた部署の説明だけでは分からなかった、具体的な業務内容や部署の雰囲気を知ることができました。また少人数のチームで実施したため、質問をする機会も多くあり、会社に関する理解をより深めることができました。

様々な業務を体験することで、自分が興味のある分野や得意/不得意な能力が以前より明確になりました。今からどこに配属されるのが楽しみで仕方ないです!

 

17:00 夕礼:今日はどんな学びがあった?

朝に宣言した目標を達成することができたか、今日一日での学び、苦戦したことなど、全員で共有します。

同じ研修を受けていても気づきはみんな違っていて、それもまたお互いにとって新たな発見!

明日からの研修にも今日の学びをどんどん活かしていくぞー

 

17:30 退社:今日も1日お疲れ様でした☆

毎日が勉強で、1日があっという間に過ぎてしまいます。

まだまだ苦戦することは多いですが先輩方に助けられながら、日々自身の成長を実感しています。

残り1ヶ月の研修では、今までの反省を活かし、同期同士で刺激し合いながら、一生懸命に課題をやり遂げることが目標です。また研修期間中は、職種問わず多くの社員の方とコミュニケーションする機会が沢山あるので、この期間に色々な考え方を吸収したいと思います。
いかがでしたでしょうか?

部門問わず、全社一丸となって日々新卒社員の成長をサポートしています。

また研修内容は新卒社員からの声も取り入れながら、年々進化しています。

研修後にも、2ヶ月間で学んだことや感じたことを新卒社員からお届けします☆
すべての研修を通して新卒7名がどう成長しているかご期待ください!

 

ヒトに“HAPPY”を。

「今年もすごかった!!mediba awards 2016開催☆」

こんにちは、mediba広報グループです(*^^*)

新卒社員も入社し、2017年度が始まって早くも半月が経ちましたね。

月日の流れがどんどん早くなっているように感じます。

 

遅れましたが、今回は2016年度末に実施しました、一年の成果を表彰する「mediba awards 2016」についてレポートします☆

「mediba awards」とは、一年で最も『新しい価値』を創出したお仕事を社員全員で表彰する、毎年恒例の一大イベントです。

 

賞は、全部で3種類。

社員全員の投票で決まる「Award selected by Employee」、

社長、副社長、執行役員の投票で決定する「Award selected by Management」、

惜しくも上記2つの受賞を逃したものの、そのチャレンジを讃え、来年のさらなる成長に期待できると評価された場合に贈られる「特別賞」です。

 

各プロジェクトそれぞれがCREDO実現に向けて、どんな想いで目標を立て、どんなチャレンジをしたのか、そしてどんな成果につながったのかを全社員に知ってもらうことで、「新しい挑戦」を全社で応援したい。そんな思いが込められてます。

昨年度は配属後初の大仕事として担当した司会でしたが、今年度は企画から参加しました。また戦略推進部の心強い先輩二宮さんも運営事務局に加わって、さらにパワーアップしました!

 

それでは早速、「Award selected by Employee」からご紹介。

今回はゲームメディア部「auゲーム大型タイトル獲得&大規模キャンペーンで売上2倍」が選ばれました。

長期にわたる営業活動の成果が実り人気タイトルを獲得できたこと、そしてリリースに合わせて大規模キャンペーンも実施したことで、ロイヤリティが高いユーザーに多く使っていただけるきっかけとなり、プラットフォームとしての価値向上に繋がりました。(最近のニュースリリースはこちら。)

これからmedibaでのゲーム事業の成長に期待が高まります☆

 

続きまして、「Award selected by Management」を受賞したのは・・・・

auスマートパス推進部「auスマートパスグロースハック推進」が選ばれました。

ユーザーにより使ってもらうことを目指して、課題を考え、ABテストを繰り返し実施し、グロースハックの推進を行いました。常にユーザーの目線に立ち、サイトを改善していく「文化」を作り上げたことが高く評価されました。

新しいことに何度も挑戦している姿勢にすごく刺激をもらいました。

 

最後の「特別賞」をご紹介。

昨年度に引き続き、グローバルメディア事業部『Lo Ta Ya』ポータルの成長」が選ばれました。

2016年3月にリリースしたミャンマー初のポータルサイト『Lo Ta Ya』の拡大に向け、コンテンツや機能追加を順次リリースし、月間740万PVの約5.5倍にまで成長しました。今後の広告セールス等のマネタイズがスタートできる土壌を構築することができました。

厳しい環境の中でも、コンテンツを充実させるために試行錯誤を繰り返している姿勢に胸を打たれました。

 

2つ目は事業統括部「部門間連携による事業管理体系の構築と見込精緻化の実現」が選ばれました。

各サービスを手掛ける事業本部における事業管理体制の構築と収益の精緻化を実現しました。事業部門と管理部門が連携して、知識を共有・集約することで柔軟/高速/精緻な採算管理をすることができるようになりました。

目立ちにくい動きですが、少しずつの積み重ねが経営判断に大きく左右する大切な数字につながることを知るきっかけになりました。

 

みなさま、受賞おめでとうございます!!

 

受賞した方々には、栄光の証として、このキラキラ輝くトロフィーが贈呈されました。今年度はちょっと土台が大きめに・・・!

本イベントを通して、社員の仕事に対する熱い思い、目標達成に向けた挑戦を知り、私ももっと挑戦する勇気を持ち、CREDO実現に向けて、全社で成果をあげたいという気持ちが強くなりました!

 

2017年度も多くの『新しい価値』を創出できるように、全社一丸で邁進してまいります!!

 

ヒトに“HAPPY”を。

【役員Blog】始動☆「South by South West」への旅

執行役員の小野村です。

今月テキサス州オースティンに赴き「South by South West」(以下SXSW)というイベントに参加してきました。

イベントの詳細はこんな感じです。

昨年に続き2年連続での参加になりましたが、簡単に所感とTipsを書いてみます。

・寒かった

昨年は半袖短パンにて参加した本イベントでしたが、今年は季節はずれの寒波に襲われてとんでもない寒さに。同時期の東海岸(ニューヨークなど)はブリザードで航空便があらかた欠航するなど大きな混乱をきたしていました。小野村はなるべく荷物を小さくしたい意図のもとかなりの薄着で臨んだため、毎日持っている限りの洋服を重ね着するカッコ悪い状況でした。最終日に近づくに連れて普段の陽気が戻ってきていましたが、来年以降参加される方は寒さへの対策も考えておいたほうが良いです。

*ニフティさんブースではしゃぐ弊社スタッフもダウンを着用。この展示は外国人にも激しくウケていました。

 

・ホテルは早めに押さえておこう

12月くらいに参加を決定してからホテル予約を試みましたが、会場近くのホテルはあらかた埋まる、もしくは恐ろしい金額(イベントレート)の部屋しか残っていませんでした。昨年もそうだったので知見が全く生かせていませんでした。結局会場から車で20分くらいのザッツモーテル!というホテルに泊まって、毎日レンタカーを運転して通いました。SXSWの醍醐味は昼のイベントもさることながら、お祭り騒ぎの夜に知らない人と酒を酌み交わすのも大きなポイントです。来年行く予定の人は、日程が発表になった瞬間に予約だけ入れておくのが良いと思います。来年は僕もそうします。

もしくは参加者を募ってAirBnBを利用するのもひとつです。多くの来場者が利用していたようです。Uberや同じようなサービスも発達しているので、移動も問題ない模様。会場でご挨拶させていただいた参加者の方も、会社で一軒屋を借りてそこから会場に通っていたそう。*冴え渡るテキサスの青空とモーテル。夜中まで表で奇声をあげる酔っ払いと時々遊びに来る小さなゴキブリ以外はすこぶる快適。

*会期中は車が多くなり、街の中心やフリーウェイはこんな感じで渋滞が多くなります。アメリカは国際免許を持っていれば自動車の運転が可能です。

 

・英語は話せたほうがいい

当然のことながら全てのカンファレンス、展示含めて基本は英語です。通訳や語学に堪能なマネージャーを連れていけるリッチ&フェイマス&エグゼクティブな人は問題ありませんが、生身で参加される方は最低限英語のコミュニケーションができたほうが良いでしょう。そうでもなくても楽しめるものはありますが、本来のイベントの魅力の2、3割に触れることしかできないと思います。僕も最低限のコミュニケーションはできるものの、まだかなりの物足りなさは感じます。早口のネイティブスピーカーが話すカンファレンスは置いていかれます。世界中から訪れている出展者、来場者とのコミュニケーションも基本的には英語なので、少しでも英語の能力を上げておくことはお勧めします。

*会場に並ぶ人たち。人気セッションは満席で断られることがあります。当然ながら外国人ばかり。

 

・何が楽しいのか、役に立つのか

僕自身はアイデア×クリエイティブ×テクノロジーのお祭りだと捉えています。近年はテクノロジーに主眼が置かれている(メディアの記事もテックメディアのものが目立つ)ように感じますが、もともと音楽のイベントから始まったというクリエイティブへの意識は失っていません。ここで一旗上げようというベンチャーから、自分たちの製品や技術を広めたい大企業、投資家、企業家、ミュージシャンや俳優、僕のような物見遊山まで本当に多種多様な人が集まってお祭りを作っています。無数のセッション、トレードショーの展示、街中で行われるイベントなど情報の洪水です。これらの人と情報と熱から得られるインスピレーションは並大抵のものではありません。実際の事業に生かすもよし、自分がやりたいことを見つけるもよし、新しい技術やクリエイティブの芽を見つけるもよし、楽しみかたも生かし方も自分次第で無限大に広がると思います。そのためにも是非英語を(以下略

 

・今年感じたこと

同行者がいたので彼らに展示を中心に見てもらい、僕はカンファレンスを中心に回ってみました。展示含めて技術的なイシューではVRが多かったです。FacebookやIBMなどの大きな企業からベンチャーまで最先端のVR技術をプレゼンしていました(僕はVRグラスを掛けた瞬間に酔うので体験できません…)。同行者の話ではある程度ハードは出揃った中で、コンテンツやソフトの技術が総じて上がっている印象、ただし驚くような技術の進歩は感じられなかったとのこと。

僕はとにかく膨大なセッションの中で、テーマを決めて探していました。今年のテーマは「ダイバーシティ」にしました。弊社のメディア「Z-TOKYO」の編集テーマでもありますが、技術やクリエイティブの多様性、様々な使われ方にフォーカスを当てたものを見て回りました。

最も興味深かったセッションはインタラクティブのキーノートであるジェニファー・ダウドナさんの遺伝子編集技術(CRISPR-Cas9)に関するものでした(内容はこのサイトが分かりやすいです。セッションもこのサイトレベルで分かりやすかった)。ヘルスケア分野の新しいサービスは例年カンファレンスでも展示でも紹介されていますが、ここまでのクラスのものはなかなか出ないのではないでしょうか。専門用語が多く、セッションを聞きながら検索しまくって聞いていましたが、テクノロジーによって生命そのものが変容していく(一方でその使い方は本当によく議論されるべきものでもある⇒人間から多様性が失われていく可能性がある)ことを感じる内容は素晴らしいものでした。

その他セッションで目立ったのは、マリファナとLGBTQをテーマにしたものです。特にマリファナは、昨年11月に新たに5州で全面合法化(マサチューセッツ、メイン、ネバダ、アリゾナ、そしてカリフォルニア)されたことを受けて盛り上がっていました。面白いことに会場であるテキサス州ではまだ非合法ですが、スポンサードセッション含めて多くの新しい企業がこの合法化された嗜好品をテーマに掲げていました。ここで大麻の是非を論じることはナンセンスなので省きますが、注目したいのは規制緩和に合わせた企業の動きの早さです。どこで買えるかを調べられるアプリケーションから、SEXの際に使う噴霧式のオイルにいたるまで(このセッションは宣伝臭が強いにも関わらず面白い稀有なセッションだった)猛烈な速さでビジネスの可能性が試されています。このスピード感はなかなか真似できないものではありますが、少しでも近づきたいと強く思いました。

*VRゲームを楽しむ少年。会期前半のCreateという会場や、会期後半のGame Expoはバッジを持っていなくても入場ができるため、多くの家族連れで賑わっていた。

*真剣にディスカッションを重ねるビジネスマンたち。しかし語っているのはマリファナビジネスをどう大きくするか。

・日本企業と日本人、外国人

昨年も同様でしたが展示会場には多くの日本のベンチャーが出展しており(東大のチームがピッチで優勝しましたね。おめでとうございます)、街中にもパナソニック社、ソニー社、公式スポンサーであるマツダ社などのロゴが踊っています。インタラクティブには近藤麻理恵さんや東大のチームが、ミュージックにはMIYAVIさんや東京スカパラダイスオーケストラさんなどが出演し、日本人の参加者も大変多かった印象です。個人的にはSONYさんで詳しくお話を伺ったり(Z TOKYOで記事になります)、ニフティさんのデイリーポータルチーム(林さん!)にご挨拶させていただいたりと充実していました。ソニーさんは相当気合の入ったブースを構えており、街で会った外国人も「ソニーのブースは良かったねえ!」と好評だったようです。展示会場のオースティンコンベンションセンターには日本だけではなく、世界各国のブースが参加しており、国として参加しているところから何社か集まって出ているところまで様々でした。お隣の韓国や中国も大きめのブースに数社が集まって展示を行っていました。国際色の豊かさはとても面白く、各国の最新の技術に触れられることもこのイベントの楽しさのひとつです。日本企業も日本人もどんどん出ていくべきだと思います。日本人が多くなったからつまらなくなったなんてことはありません。

外国人と言えば、イスラム教をテーマにしたセッションもいくつか出席しました。あまり集客には恵まれていませんでしたが、トランプ政権になりより逆風が吹いているアメリカにおいても、イスラム教の女性が強く前を向いてビジネスを行っていこうとしている姿勢が印象的でした(この女性のセッションを聞きました。アメリカで生まれた、バリバリのニューヨーク英語を話すパワフルなムスリムの女の子です)。

*ムスリムガールセッションのひとこま。東海岸の英語は早いです…

・余談

本出張に際して、以前からリストに入っていたBose社のQuiet Comfort35を購入しました。結論から申しますと、最高以外の言葉が見当たりません。音質も過不足無く、飛行機の全工程30時間以上つけっ放しであっても充電は十分、どこかが痛いなどのストレスもありません。なにより騒音が軽減されるだけで、これだけストレスが減り、これだけよく眠れるということを痛感しました。結果的に本出張で一番お世話になったのはBose社のノイズキャンセリング技術だったことになります。購入を迷われている方は今すぐポチったほうが良いです。

・総括

間違いなく刺激に満ちた1週間です(全工程に参加すると1週間以上ですが)。目を開いて、心を開いて、英語を多少習得すれば、持ち帰ることができるものは本当に多いです。来年現地でお会いできることを楽しみにしています。

新社会人、誕生の日☆2017年度入社式(´∇`)

こんにちは、mediba広報グループです(・ω・)/

昨日、2017年度入社式を執り行いました。

今年度は初のエンジニア採用も実施!

総合職5名、エンジニア2名の計7名が新メンバーに仲間入りしました。

今年度の入社式では、代表取締役社長 海本より例年とは一味違った祝辞が贈られました☆

“入社式の今日は、新社会人の皆さんにとってのお誕生日!!”

“誕生した地にあたるmedibaは、皆さんにとっての『生まれ故郷』

故郷だからこそ、美しく、楽しく、誇れる町へ”

 

よく耳にする故郷の町を変える者とは・・・

「よそ者(それまでの歴史や既成概念にとらわれない)、バカ者(突拍子もないアイデアが出せる異能)、若者(バイタリティと新しいことへの吸収力)」

 

“medibaを変えていく者として、ずっと『若者』であり続け、『バカ者』であり続けてください!”

生まれたばかりの仲間へ向けての『期待』と『愛』が溢れるメッセージでした(*˘︶˘*)

2年目を迎えた広報Mも、自分の生まれ故郷の魅力をもっと発信していかねば・・・と改めて感じました☆

皆さんがどんな社会人になっていくのか、どんな活躍をするのか、今からとても楽しみです(^^)

故郷の一員としてこれから一緒にmedibaから『HAPPY』を届けていきましょう!

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現在、medibaを一緒に変革させていく最高の仲間を募集しております。

2018年度エントリーはこちら

ヒトに”HAPPY”を。

「SCORE MATCH」リリース記念、テニス好きが大集合!ピザ☆ビールナイト開催

こんにちは、mediba広報グループです(*^-^*)

今回は新アプリのリリースを記念して実施した熱いイベントについてご紹介します☆
サクラの開花も始まり、外で体動かすのも楽しい季節となってきましたね♪

medibaでは3月17日(金)、テニススコアアプリ『SCORE MATCH』のリリース配信を記念して、テニス交流会「ピザ☆ビールナイト」を開催いたしました(*´ω`)

テニス好きが大集合し、ビール片手にちょっと大人な乾杯でイベントスタート!イベントには、週末にテニスを楽しんでいらっしゃる方、社会人向けのテニス大会を運営している方、がっつり毎日テニスをしている方など、いろいろな楽しみ方をしている方が集いました。

今回はアプリの制作を担当していただいた株式会社SORAの取締役ファウンダーで「テニス大好き!」”というコミュニティー団体の主催者でもある玉井さんに登壇いただきました。サービス立ち上げに至った経緯やこれからのテニス業界に寄せる期待など語っていただき、会場が徐々に熱くなっていきます。

弊社の代表取締役 海本も幼少時よりテニスをやっており、今回のサービス開始のご紹介もいつも以上に熱がこもります。

みなさんテニスに対する想いが本当に熱く、フリータイムになると、会話のラリーが飛び交い、イベントが終わるころにはこんなに近い仲間に!!

みなさんで力を合わせてテニス業界に凄まじいスマッシュをきめる日もそう遠くないかもしれないです(^^)

テニスを心から楽しんでいるみなさんに『SCORE MATCH』を知っていただけて嬉しい限りですヾ(^∇^)

『SCORE MATCH』で試合結果を記録し、ランキングで競い合うことで、あなたのテニスライフもますます刺激的に!

会場で見つけた『SCORE MATCH』のロゴ入りオリジナルテニスボール☆

実は結構良いボール(^^)このボールで試合や練習もばっちりですね!

 

これからも定期的にイベントを実施いたします☆

次のイベントではさらにアプリに関する「この機能がとても助かっている」「もっとこんな機能がほしい」など沢山のご意見をいただけることに期待(^・ω・)/

まずはダウンロードをしてみてくださいね!

 

ご要望やご意見を本気本音のリターンを沢山いただける日を楽しみにしておりますヽ(´▽`)/

ヒトに“HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.6

こんにちは、mediba広報グループです(*´ω`*)

ついに本日で最終回です☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社員を支えるMさん、恥ずかしながらこのブログも書いております広報新人Mも登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Mさん:人事で給与や社会保険など社員のみなさんの生活に直接関わることを担当しています。専門的な知識が必要とされるので、日々新しい知識を身につけながら業務にあたっています。昨日分からなかったことが今日分かるようになっていることにやりがいを感じます。

広報M:広報業務を担当しています。社外にはプレスリリースやブログなどで企業活動やサービス情報を発信し、社内には社内報の作成や社内イベントの運営など、みなさんに「medibaのファン」になっていただけるように日々業務にあたっています。いろいろな部署の方と一緒に仕事ができることと、発信した情報がきっかけになって「mediba」のことを知ってもらえたときはとても嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Mさん:大学で映画や音楽など芸術について学ぶ中で、人の心が動く瞬間に興味を抱くようになりました。広告・PR会社を中心に就職活動を行い、medibaと出会いました。広告とメディアの両方を取り扱っている点や会社の雰囲気に惹かれ、最終的には直感で入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?M さん:風通しが良く、新人の話にも耳をかたむけてもらえるところが魅力だと思います。入社前、社会人1年目はもっと肩身が狭く、毎日つらいものだと思っていましたが、実際は等身の自分でのびのびと仕事させてもらっています。

広報M:相手の立場に立って徹底的に考え抜く姿勢に魅力を感じます。依頼されたまま動くのではなく、その先にいるユーザーやクライアントが何を求めているのかを考えることに妥協はしません。自分で解決できないときでも「そこの価値はあるのか」を納得できるまで話し合いに付き合ってくれる周りの方々に感謝しています。

 

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Mさん:「想像を超えて感動を与える」です。

社員の皆さんの生活に関わる大切な話をすることが多いため、いかに分かりやすく正しく伝えられるか、相手のことを想像した言動や行動をとるよう心がけています。当たり前のことをそのままこなすのではなく、自分だからこそ提供できる価値を大切にしています。

広報M:「高い目標を立て逆算する」です。

高い目標が自分の人生においてのモチベーションになっています。何をしないといけないかを計画立て、実行し、自分の達成したい目標に向かって走る過程が自身の財産になると信じています。目標の先にある夢をずっと追い続けたいです。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

広報M:「medibaのサービスってすごく面白いよね」そんな会話が街で繰り広げれるようなブランド価値を創り上げていきたいです。『ヒトに“HAPPY”を。』について必死に考え抜いたサービスが世の中に浸透するような新しい取り組みにどんどん挑戦していきたいです。そして1人でも多くの人が幸せに過ごすためのきっかけを創り出したいと思います。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Mさん:肩の力を抜いて就職活動の時間を楽しんじゃってください。自分が望んでいた結果が出なかったとしても、意外とそれはまた新しい道を見つける貴重な機会になることが多いです。就職活動という機会を存分に利用して、これから出会う沢山の企業や人と過ごす時間を満喫してください。medibaにも気軽に是非足を運んでみてくださいね♪

広報M:いろんな人の生き方を是非この機会に沢山見てきてほしいです。自分が今まで全く知らなかった世界が多く広がっているはずです。「自分は絶対にこの道しかない」と決めつけないで、まずは覗いてみてください。新たな視野が広がると同時に、自分の知らなかった自分にも出会えるかもしれません。人生のステップアップに就職活動を存分に利用しちゃってください☆

*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+* *.

同じ部にいながらも全く違う業務をしている私たちですが、medibaの窓口として信頼していただけるように全力を尽くしてまいりますヾ(^-^)

連載でお届けしてまいりました「2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆」も今日で最終回、いかがでしたでしょうか?

 

個性溢れる同期達の想いや意志をみなさまにお届けできて、新人Mはとても嬉しかったです♪

まもなく2年目に突入です!

先輩として恥ずかしくないように、これからも精一杯頑張ります(ง •̀ω•́)ง

(2016年忘年会終了時にて)

ヒトに”HAPPY”を。

「mGift」リニューアル記念★ベトナムで大活躍のあの人にインタビュー!
~世界の壁を超える彼の夢とは~

こんにちは、mediba広報グループですヾ(´ω`=´ω`)ノ

 

この度、medibaがベトナムで提供している「mGift」が会員特典サービスから全モバイルユーザー向けのライフソリューションメディアに大幅リニューアルしました☆

これまでのクーポンサービスに加え、ニュース・漫画・動画配信などコンテンツを拡充し、ベトナムの人々の毎日に『もっと楽しく、もっと便利に』をお届けしています。(詳しくはこちら。)

 

そこで本日は、リニューアルにも大きく貢献し、2016年10月よりベトナムで活躍している若手社員Oさんに突撃インタビュー(^^)

ベトナムに渡り、約半年が経ち何を感じているのか、採用担当のTさんもご参加いただき、インタビューさせていただきました。

 

広報M:お久しぶりです!入社して以来、初の帰国ですが現地ではもうすっかりエースの存在ですね。

Oさん:そんなことないですよ。でも毎日充実していて素直にすごく楽しんでいます。

広報M:それは良かったです。実際にベトナムに渡ってみて、行く前との大きなギャップはありましたか?

Oさん:正直、はじめはベトナムって国自体があまり発展してなさそうだし、働きにくいかもしれないと思っていましたが、実際はすごくビジネスが進めやすい環境だと感じています。

たとえば、日本だと各企業の代表と話したいと思っても結構ハードルが高い話だと思いますが、現地では自分が積極的にアプローチすれば歓迎してもらえます。日本では出来なかった経営陣とのフラットなコミュニケーションをとることができます。採用Tさん:それはなかなか日本じゃできない体験ですね!ちなみに経営陣の方々とは具体的にどんな話をするのですか?

Oさん:ここ最近のIT市場の話を主にしています。特にアジア圏を越えたグローバル全域の話は大変勉強になっています。

採用Tさん:ベトナムにいらっしゃるのに、わざわざアジア圏を越えた領域について話すんですね。

Oさん:現地の話は普段業務をしている中で自然に掴めるところも多いですが、それ以外の国の話は意識的に自分で情報を取りにいかないと入ってこないですから。僕の中で今の業務をベトナム国内だけで納めるつもりは全くなく、全世界でmedibaのビジネスを拡大させていきたいと本気で思っています。

あの大統領と握手している社長とかも見たいじゃないですか?笑

広報M:とてもビックな話ですが、是非私も取材してみたいです!笑

Oさん:グローバルって言葉だけでハードルが高く感じられがちですが、担当領域以外からも学べることがとても多く、自分が成長するためにはとても適した環境だと思うんです。私、現在27歳ですが、日本で働いている同年代の方が経験できないような貴重な経験を沢山詰めていると思います。

採用Tさん: ベトナムで働き始めてから苦労したことってありますか?

Oさん:ベトナム語を話せないことで現地スタッフとのコミュニケーションには苦労しました。社内では基本的に英語で話しますが、現地のスタッフも英語を話せるレベルがまちまちなんです。業務外ではほとんどベトナム語で会話していて、いつも何を話しているのかすごく気になっていました。

広報M:現状はどうなんですか?Oさん:このままではチームとしてのパフォーマンスが発揮できないと感じ、まずはオフィスに1番に来て全員に「おはよう」の一言をかけて1日をスタートさせるようにしています。ベトナム人って朝型の人が多いので、最近では「朝ごはんを食べようの会」を始めたんです。朝ごはんを食べながら、プライベートの話をしてフランクな関係性を少しずつ築いています。

一緒に働く仲間の価値観やそれぞれの人間性を知って仕事にも活かしていきたいと思っています。

 

広報M:チームで働く上では仲間とのコミュニケーションは本当に大切なことですもんね。

最後にベトナムで実現させたいことについて教えてください。

Oさん:『人の人生を変えるきっかけ』を創ることです。

ふとした時に「これ便利になったな」って当たり前になっていることを目指したいんです。生活で使う通信ツールが、気がついたらポケベルからスマホに変わっていて、実はそのことが僕や誰かの人生を変えたりすることになったんじゃないかと思います。そんなきっかけを創りたいな、と。

採用Tさん:当たり前って普通に聞こえますが、実はとても難しいことですよね。そこまでOさんの熱い思いを沸き立たせるものって何なんですか。

Oさん:人生って一度きりじゃないですか。だからこそ自分の将来ゴールって、自分の好きなことをとにかくやり続けたその先にあると思うんです。

広報M:「好きこそものの上手なれ」って言うくらいですから、その先にある将来って自分の想像をはるかに超えた可能性で溢れているんでしょうね。私自身もすごく勉強になりました。ありがとうございました!

Oさん:こちらこそ!日本からの嬉しい情報も楽しみにしています。

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終始ポジティブな姿勢で応えてくださったOさん。

仕事の枠を超えた彼のまっすぐな生き方に心がひきつけられました☆

全世界でmedibaのサービスが広がるのもそう遠くないかもしれないです!進化が凄まじいグローバルの情報をまた随時お伝えして参ります(^^)

乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.5

こんにちは、mediba広報グループです(*´▽`*)/

本格的に新卒の就職活動も始まって、スーツ姿の学生も街にぞろぞろ・・・☆

 

本日も2016年新卒入社へのインタビューをお届けいたします。

残すところ今回含め2回!

今回はクリエイティブ思考溢れるWくん、Kくんが登場です。

(インタビュー開始時から早速何かを作り始めるふたり。何を作っているかはお楽しみに♪)

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Wくん:主にデザイン制作部分を担当しています。スマートフォン上の媒体や広告バナーだけでなく、社内のイベント用のポスターやノベルティーなど実際の物をデザインすることもあります。様々な分野で自分のアイデアを形にして届けられることにやりがいを感じています。

Kくん:auスマートフォン向けのゲームプラットフォーム「auゲーム」、スマートフォン向け総合メディア「ゲームギフト」の企画・運営を担当しています。mediba子会社のAppBroadCastにも出向して仕事をしています。飽きっぽくて、すぐに色んなものに興味をも持ってしまう自分にとっては幅広く変化の多い領域の業務に携われることにやりがいを感じています。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Kくん:学生時代は企業アルバイトを通じて、Webメディアの新規事業に挑戦できる企業の環境や体制を探すことに力を入れていました。medibaはKDDIグループという土台を活かして、新規事業にも積極的に挑戦していたため、自分のやりたいことに挑戦できる環境だと感じ入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

(気がついたら出来上がってたー!グラフをもとに熱く語り始めるおふたり。)

Wくん:様々な方面に専門スキルを持ったスペシャリストが沢山いることです。外部研修へ参加できるだけでなく、社内での勉強会も頻繁に開催されており、僕のように専門職の社員にとって恵まれた環境です。自分の専門分野だけに限らず色んな知識を積極的に取り入れようとしている姿勢に日々刺激をもらっています。

Kくん:自分の行動次第で、仕事を作ることができるところです。待っているだけでは待っているだけの仕事しかめぐってきませんが、自分から行動で示せれば1年目でも大きな仕事が入ってくることがあります。最後までやりきる責任は大きいですが、やりきった後の喜びは自分のモチベーションに繋がっています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Wくん:「本気本音でぶつかる」です。

社員同士だけでなく自分自身との対話の中でも意識しています。デザインをしているとつい自分の好みの配色に寄ったり、楽な構図に頼ってしまったりしがちです。しかし、誰のためのデザインなのか、何のために必要なデザインなのかを考えて形にするように心掛けています。

Kくん:「想像を超えて感動を与える」です。

お客様とはもちろん社内の人とやり取りする際も「思い描くゴールを絶対に達成するんだ」という意志を持って接するようにしています。相手との信頼を築くためにも自分の意志を大切にしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Wくん:デザインでの経験を活かして、動画に関する新しいコンテンツを1から創り上げたいです。動画制作にはもともと興味があり、外部の専門コミュニティに参加して、動画制作の技術を自主的に学んでいます。自分のアイデアでmedibaから世の中を新しい色に染めていきたいです!

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

(最後に成長曲線を猛アピールするおふたり★)

Kくん:自分のやりたいことの軸を大切にしてください。就職活動を進めていくと、自分の中で納得できない結果が出てしまうこともあります。しかし落ち込む前に、そこに自分のやりたいことがあるのか冷静に考えてみてください。企業のブランドや周りからの評価ではなく、自分が目指したい未来を築けるのかを考える事で自分にとって最適な未来予想図を描けると思います。意志を強く自分の道を突き進んでください。その先にはこのブルーの成長曲線が待っていますよ☆

Wくん:自分の入りたい会社に足りない人材はどんな能力を持っている人なのかを徹底的に探ってみてください。就職本や企業パンフレットにはない情報だからこそ、いろんな社員に実際に会って、会社が求めている人物像を明確にさせてみてください。求めている人材に自分がマッチすれば自ずとうまくいくし、本当に入りたい会社があるならそこに合わせて自分を変革させるのも戦略だと思います。就職活動を通して大きく成長することを願っています。頑張って!

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アイデアが浮かべば、すぐに形にしてしまう好奇心旺盛の二人(* ̄. ̄*)

広報の新人Mもクリエイティブな発想で救ってもらうことも度々・・・感謝感謝です。

次回はついに最終回★

社員を支える大切なお仕事を担当するあの人と、このブログを書き書きしている新人Mも登場!?

次回も乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.4

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも3月に突入☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社内の盛り上げ番長、営業部からDくん、Kくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Kくん:多数の広告代理店向けに自社広告商品の営業をしています。営業はお客様のところへ通ったり、打ち合わせをしたりする中で関係値を深めていきます。誠意が伝わり発注を頂けた時が一番やりがいを感じます。

Dさん:僕もKくん同様、営業を担当しており、お客様との信頼を築くために日々走り回っています。既存のお客様だけでなく、自分で0から新規のお客様との関係を築けたときは本当に嬉しかったです。今では大型発注をいただけるようになり日々信頼が深まっているように感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Dさん:学生時代、アルバイトで携帯電話販売のキャンペーンを行っており、マイクパフォーマンスなどで自らが広告となって集客していました。集客という面で人の心を動かすことに興味を持ち、広告やメディアを通してより大きな規模で多くの人の心を動かしたいと思い、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Kくん:実際に働いてみて、職場の環境としてとても恵まれていると感じました。具体的には若手の頃から様々なことに挑戦させてくれる姿勢や、あらゆる場で自分の意見を出しやすいところなど、ありのままの自分で業務と向き合うことができています。そしてなにより一緒に働く人に魅力を感じます。

Dくん:またKくんと被ってしまうのですが、medibaの『人』は本当に魅力的だと思います。営業の仕事をする上でグループ内での連携は非常に重要で、良い事があったときには喜びを分かち合い、辛いことがあったときには励まし合い、困っているときには助け合う。そういう仲間に出会えて心からよかったと思っています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Kさん:「笑顔を忘れずに」です。

仕事をする上で苦しいことや辛いこともありますが、常に前向きに楽しく明るく業務に取り組むように意識しています。また、営業部は先輩方もいつも笑顔なのでとても良い影響をもらっています。

Dくん:「本気・本音でぶつかる」です。

自分の中に腹落ちして初めて全力でお客様に提案できると思います。なので、1年目だからという消極的な想いは持たず、疑問に思ったことは上司であっても納得するまで何度も聞くことを心掛けています。同期やトレーナーにも本音で自分の思ったことを言うことで偽りの無い自分との関係性を築くようにしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Kくん:まずは年次にとらわれず、売れっ子のNo1営業マンになることです。いずれは営業での経験を活かして新しい広告商品やメディアなどを1から作っていき、クライアントやユーザーに笑顔を届けていきたいです。

Dくん:Kくんと同じですが、僕もまずは営業部で1番の売上を達成したいです。Kくんも含め誰にも負けない目標売上を毎月達成してみせます!そしていずれは新たな広告商品を自分で企画し、看板商品として提案していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Dくん:正直OB訪問やセミナーなど行かなきゃと思っていても、面倒くさいなと思うこともあると思います。でも行かなきゃと思ったときには、甘い自分に負けないで今の時間を後悔しないために頑張ってほしいです。

Kくん:新卒の就職活動は人生で一度きりです。自分が後悔しないように今できることを全力で取り組んでみてください。妥協して、自分が納得できない結果が出なかった時の後悔はとても大きいです。常に上を目指して、すべてに全力疾走してみてください。

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同期の中でもいつもムードメーカーの二人☆

エネルギッシュでどんな時で明るいポジティブな二人から今日もパワーもらっちゃいました(* ̄∇ ̄*)

次回はクリエイティブ精神で溢れるおふたりをご紹介!

どうぞ次回もお楽しみに♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.3

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも第3回目、2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします☆

今回は、広告ビジネス推進部からYさん、Mくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Yさん: 「au Webポータル」というメディアのマネタイズと広告商品の企画を担当しています。自分の企画した広告を毎日多くのユーザーに「ちょっといいを届ける」にやりがいを感じています。

Mくん:「au WALLETポイントプログラム 貯める」サイトの企画・運用業務を行っています。自分もYさんと被ってしまうのですが、自分の担当するサイトを多くのユーザーに使ってもらえるのが嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Yさん:学生時代は食に関する勉強をしていて、まさかIT業界に飛び込むとは思ってもいませんでした。就職活動では何をするかよりも誰と仕事をするかを重視していました。その中でmedibaの面談や選考でお会いする方々に魅力を感じ、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Mくん:経験問わず挑戦させてもらえることです。ひとつのサービスを開発・制作ディレクションからリリースまで担当させていただき、1年目から貴重な経験ができています。リリースまでの道のりは険しく苦労することも多いですが、やり遂げた時は何ものにも代え難い達成感を噛みしめています。

Yさん:経営層を含め周りの方々が新人や若手の成長に対して妥協しない姿勢です。社内ではやりたいことをただ伝えるだけでなく、全てにおいて「なぜ」を突き詰める姿勢があります。1年目から意見に耳を傾けてもらえる環境だからこそ、自分が出した意見の根拠を求められます。簡単なことではないですが、徹底的に考える時間こそが成長の糧になっていると思います。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Yさん:「笑顔を忘れずに」です。忙しい時でも笑顔を忘れないことで少し自分の心に余裕が持つことができ、一緒に働く方々に対する接し方も変わってきます。以前は常に笑顔でいることに苦手意識がありましたが、チームで仕事をする上でとても重要なことをCREDOが教えてくれました。

Mくん:「想像を超えて感動を与える」です。依頼された業務をそのまま形にするのではなく、「なぜこの方法なのか」「他にもっと良い方法はないか」など自分の考えを突き詰めて相手の期待を超えた形でアウトプットを出すように心がけています。それがサービスの先にいるユーザーに感動として届けられると信じています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Mくん:「ヒトに"HAPPY"を。」与えられるようなサービスを自分で1から企画して立ち上げたいです。ディレクターとしてスキルを上げるためにも、開発やデザインの勉強にもさらに力を注いでいきたいです。そして多くのエンジニアやデザイナーから信頼されるWebディレクターを目指します。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Yさん:まずはより多くの社会人との接点を作ってみてください。働くことへのイメージを具現化することが、やりたいことを見つける近道だと思います。OB/OG訪問や会社への連絡は非常に勇気のいることですが、その行動力こそどこの会社も求めていることだと思います。気になる会社や人には是非積極的にアプローチしてみてください。

Mさん:興味を持った会社があれば、自分で足を運び会社の人と話をしてみてください。会社の人達は学生のみなさんと話すことを楽しみにしていると思います。会社の人や雰囲気はどこに行っても全然違います。私は地方出身ですがmedibaに興味を持ったときにはすぐオフィスにまで足を運びました。自分の目で確かめて、運命の会社と出会ってください。

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普段、同期の中ではなかなか見られない表情を見せてくれた二人(´-`)

まだまだ自分の知らない同期の一面は隠れているようです。これからのインタビューもワクワク♪

 

次回はムードメーカーといったらやっぱりこの人達★

パワー溢れるおふたりをご紹介します!

次回もお楽しみに(^^)

ヒトに”HAPPY”を。