『au占い』占い師が鑑定 medibaと江幡のこれから

2019年4月12日の“mediba Awards 2018”で、「もっとも成長を遂げた」と評価されベストグロース賞を受賞したau占いチームが、そこで得た副賞を使い、サイト内で活躍する占い師による社内メンバー向け「占い体験会」を開催。

せっかくなので社長の江幡にも占いを体験してもらいました。果たして江幡、そしてmedibaの未来は明るいのか。ぜひその模様をご覧ください。

今回鑑定してくださったのは、アプリ版『au占い』の中でも人気の “あい先生”。 タロット、四柱推命を駆使した占いで、日本最大級の占いイベント“占1グランプリ2016”で優勝を果たした実力者です。

社長・江幡の2019年はどうなる?

まず江幡の2019年については大きくふたつの鑑定結果が。

※通常の鑑定内容から簡略化したものを紹介しております。

・仕事の年になる
・いまは勉強のとき

江幡からは「引退したいと思っていたのに……」という冗談も飛び出しましたが、あいさんからは「今年はやる気になる年ですよ」とのこと。とくに物事のルール決めなどをするのによい年になるようです。また、「社長はもともと強い運を持っています」というコメントも。頼もしい!

あい先生

「いまは、いろんなことに対してお勉強の時ですね。お仕事も、家庭も。全部にたいしてさまざまな経験をすることで、何が欲しいのか、何をしていきたいのか、見つけるための時間だと思っていただくのがいいと思います。

50歳以降にちょっと流れが変わってきそうです。今までは、楽しいけれど、時には我慢もしてきた、辛かったこともあった感じが見えるのですが、大きく流れが変わるタイミング以降は、今までとは違った感覚が出てくると思います。“楽しい”ということを、すごく意識することができそうです。

病気されそうな感じもこの先もなさそうなので、ご家族も含めてこれから楽しい日々になられるのではと思います。 会社もこれからです。」

うれしいコメントに江幡も「よかったね!」と取材スタッフに向けニッコリ。

躍進のカギとなるのは2023年!?

続いて社員も気になるmedibaのこれからについて。こちらもふたつの鑑定結果について話していただきました。

・飲食に関わることをするとよい
・2023年は「天地徳合」を迎える

ひとつめは、会社の運気をさらに高めるためによいということですが、事業やサービスを始めなくてもよく、弊社8階に構えるお客さま用スペースの“8café”。これがとてもいい効果を生むようです。

8階の cafe併設オフィス

気になる2番目に関して、「天地徳合」とは、その時までに目指していたことが必ず叶うといわれている、神様からの大きなプレゼントを受け取るときなのだそう。新しい事業やサービスの発表なのか、それとも大きな推進なのでしょうか。いずれにせよ4年後がmedibaの大きな飛躍のタイミングになるかもしれませんね。

江幡は自身について「マイナスのことは考えないんですよね」と話すと、あい先生からは「この会社、そういう人が多い気がしますね。上を向こうという人が。会社の傾向だと思います」と。もしかすると、江幡のポジティブな考え方が従業員や会社全体の運勢にも影響を与えているのかもしれませんね。


「運が強い」とお墨付きを頂いた江幡のもと、運命(?)の2023年に向け頑張ろう!と気持ちを新たにすることができた、占い体験会でした。 「占いなんて信じないよ」という人も、心が道に迷ったときには『au占い』をご覧になってみてはいかがでしょう。占い師たちの言葉に背中を押してもらうのも、ときには悪くないと思えるかもしれません。

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