本日ついに17卒新入社員配属!2ヶ月の研修を振り返って・・・

こんにちは、mediba広報グループです(*^^*)

 

前回紹介しました新卒社員が本日からついに現場に本配属されます☆

5月後半も様々な研修を受講してきました。

 

◎【総合職向け】プログラミング研修

初めての試みで、総合職の新入社員向けにプログラミング研修を受講してもらいました。現場で実際にWEBメディアに関わる仕事をしていくにあたり、サイトがどのような構造なのかをまず知らないと始まりません。初めて触れるHTML・CSS・JavaScriptなど、WEBサイトを作り出している世界共通言語に一同感動していました。

プログラミングの基礎知識だけでなく、効率的に仕事を進める上で覚えておくと便利なPCスキルも学ぶことができたそうです。

これから現場でサービスの企画をする上で、技術面を考慮した内容を提案できるように引き続き勉強していきたい!と意欲を見せていました。

 

◎ボルダリング研修

オリンピック種目にも選ばれ注目されているボルダリングをアクティビティ研修の一環で実施しました。ただ登るだけではなく、メンバーで話し合い協力しながら、チーム戦で競い合います。どのようなルートでゴールを目指すのか、ゴールに達するまでのプロセスを考えることが勝敗の鍵となります。

(互いにアドバイスし合います)

(高い壁を見つめる土井くん)

チームで励まし合うなかで、失敗してしまっても何度も諦めずに挑戦ない大切さを学んだのではないかと思います。やり遂げた後のみんなの嬉しそうな笑顔が輝かしいですね☆

(勝利したチームにはご褒美にジュースがプレゼントされました☆)

(ご苦労様でした♪)

 

配属前に2ヶ月の研修を振り返ってどんなことを感じているのか、インタビューしてきました。

 

Q1. 入社当時と現状のギャップはありますか?

秋葉さん:色んなサービスを取り扱っていることは知っていましたが、想像以上に色んな部署にわたって連携して運営していることがギャップでした。部門の壁を越えて知識を出し合いながら業務を進めているのが印象的でした。

土井くん:会社の雰囲気に関してはほとんどギャップを感じることはありませんでした。雰囲気を結構気にする方ですが、裏も表もなく入社前の面談時に感じたものと同じだったので逆に驚きました。

Q2. 研修中で最も印象に残っている言葉って何ですか?またその理由も教えてください。

梶くん:「マクロ視点で見る」

どんな地道な作業的な仕事であってもその先のゴールを考え抜くことで、今している時分の仕事の意味を認識することができる。そうすることで、自分の仕事でどのような成果と付加価値を出すかを考えやすくなったからです。

向原さん:「妄想できるものは、いつか現実になる」

この言葉を機に、妄想とは何か気になり自分なりに色々考えたので印象深いです。妄想とは、自分の経験(TVやスマホ等を通してインプットした情報を含む)を経てイメージできるものだと考えました。現実にすることを増やすためにも、あらゆる経験を積極的に得て、まずは妄想力を高めていきたいです。

Q3. 研修2ヶ月を通して、自分に点数をつけるとしたら何点くらいですか?またその点数にした理由も教えてください。

船田くん:「80点」だと思います!

研修を通して、自分の強みや弱みを改めて認識することができました。チームで行動する上での考え方や物事の伝え方など、今まで個人では気づくことができなかったことも多くあり、現場での仕事に繋がる力をつけることができたと思います。

牧さん:「60点」だと思います。

研修を通して、日々課題を全力で取り組むことはできました。しかし、自分から課題を見つけて解決策を考えることはあまりできませんでした。先輩にアドバイスをいただいたことはこれから現場でも絶対活かせると思うので、自分の力に変えて自ら提案していけるようになりたいと思います。

Q4. 同期から学んだことってなんですか?

大安くん:「積極的な姿勢」です。

同期には自分の意見をしっかりと発信できる人が多いです。常に素直でフットワークも軽く積極性で溢れているため、自分も意識的に発言するようにしました。そうすることで、自分の意見を伝える際にどれだけ客観的な視点を入れて話すことができるかが、理解し納得してもらうためには重要だということも同時に学ぶことができました。

Q5. 今年の目標、またその目標を達成するために取り組みたいことを教えてください。

秋葉さん:自分で高い目標を立てて、達成するための道筋を考えられるようになりたいです。

なんとなく決めるのではなく、目標から逆算してどんな取り組みをしたら良いのか計画立てて一つずつ実行に移して形にしていきたいです。

 

土井くん:技術も兼ね備えた自立した社会人になることです。

エンジニアとしての技術も身につけながら、社会人としての考え方をもって業務を取り組めるようにしたいです。来年、後輩社員が入ってきた時には自分が教えてあげられるように勉強会なども積極的に参加していきたいと思います。

Q6. 配属先での意気込みを最後にお願いします!

船田くん:先輩方のいいところを沢山盗んで、これから後輩たちへ向けた基盤を構築していきます!

梶くん:いつも100%全力で取り組んで、最大限チームに貢献できる人になります!

向原さん:明るく元気に☆前向きな雰囲気と場作りに貢献できるよう、初心を忘れずに頑張ります!

大安くん:自身の柔軟性を活かして、仕事の中でも予想外なトラブルに即座に対応できる力を伸ばしていきます!

牧さん:多くの人に「見たい」と思ってもらえる情報発信をしていけるように日々勉強していきます!

 

2ヶ月間、本当にお疲れ様でした☆

ここからが彼らの本当のキャリアのスタート。今後はそれぞれの配属部署で働くことになりますが、一生の同期を大切に切磋琢磨し、活躍していくことを期待しています!

ヒトに”HAPPY“を。

入社1ヶ月、しっかり学んでます!新入社員研修の1日に密着☆

こんにちは、mediba広報グループです(´▽`)ノ

 

新卒社員が入社し、早くも1ヶ月!

東京本社では男性4名、女性3名の計7名が入社し、現在研修真っ只中。

2ヶ月間の研修を経て、6月から各部署に配属されます。

研修の折り返し時点を迎えた今、どんな研修を受講していて、何を学んでいるのか、実際に研修を受けている新卒社員から紹介してもらいます☆

9:00  出社:おはようございます!

9:30 掃除

一日はオフィスの掃除から始まります。特にエントランスはお客様がいらっしゃる大事なエリア。力を込めて念入りに掃除します。

9:45 朝礼:今週の目標は、ずばり・・・!

①毎朝10分「きゅん会」を実施する

*「きゅん会」とは、自分の心が動いた物事をシェアする会。目的はアンテナを張って得た情報をアウトプットして、会で知識を深めることです。

②時間管理を徹底する

全員で定めた目標を達成するためにチームでの目標、個人の目標もきちんと設定します。仲間に宣言することで、より意識を高めて1日をスタートすることが出来ています。

 

本日の「きゅん会」はエンジニアのふたりから紹介☆

・船田くん:オリエント数秘術について

⇒ある数を+-×÷とどれも答えが1になる→人生色々あるが、最後には何かが残る!!

・土井くん:尊敬する先輩の話について

⇒好きなことが仕事にできること、そのために勇気のある決断をすることがかっこいい!!

本日15:00から配信されます『VBX』をゲームギフト内の先プレでアプリにもはまっているそう!(15:00以降、こちらよりダウンロードいただけます。)

アウトプットする場を設けることで、普段は目も向けていない範囲にまで自然とアンテナを立てるようになってきています。

『今日も1日頑張るぞー!』

 

10:00 テーマチャレンジ:1年目だからこそフレッシュな視点で、新しい提案に挑戦!

この日はビッグイベント、テーマチャレンジの日です。

※テーマチャレンジとは、指定されたテーマについて経営幹部向けにプレゼンテーションする取り組みで、入社したばかりの新人社員にとってとても大きな挑戦です。

今回のテーマは【自社サービスのサイト改善案】です。

この日のために、ユーザーがもっと使いたくなる、サービスサイト改善の提案を新人ならではのフレッシュな視点で考えました。最も伝えたいポイントは何か、理解してもらうためにはどう伝えるべきか、試行錯誤を重ねました。苦戦することが多かった分、プレゼンテーション後は最高の達成感を味わうことができました。

経営幹部の方々からは、課題に対しての着眼点については良い評価をいただきました。一方で、プレゼンテーションにおけるストーリー作りについては今後の課題だとフィードバックをいただきました。

また自分たちのワークを取り組む上での課題も見つかりました。チームとしての進め方、スケジュールの組み方、論理的な考え方等、現場で働き始める前にきちんと見直す必要があると思いました。今は明確になった課題を同期で指摘し合いながら、解決するように取り組んでいます。

 

11:00 業務体験①コラム記事作成:自分たちで最新トレンドをとりに行く!

10代女性向けサービスのファッションコラム記事を作成する業務体験を行いました。年齢は近いとはいえ、今の女子中高生の立場になって最新トレンドに沿った企画をいちから考えるのは難しく、日常からトレンドにアンテナを張っておくことの大切さを感じました。

記事作成にあたり、実際に取材も実施しました。

はじめはとても不安でしたが、先輩社員の方々にサポートしていただき、電話でのアポイントをとることができました。記事に使用するスナップ写真は、カメラ片手に外まで撮影しに行き、直接インタビューも実施しました。ネットからの情報収集だけでなく自分たちの足で外の情報を取りに行くことで、トレンドをよりリアルに表現することができました。作った記事が周囲からどんな感想をもらえるのか同期一同とても楽しみです!

12:00 ランチ

今日は入社4年目の先輩方と一緒にお昼ご飯♪年齢も近いので兄弟姉妹のような存在でなんでも相談できます。仕事の緊張感から束の間のリフレッシュ。

13:00 業務体験②各部業務:こんな仕事があるとは知らなかった!!

社内の色々な部署を回り、実際の業務に参加させてもらいました。

実際に営業に同行したり、アプリのバグ検証をお手伝いしたり、プレスリリースの記事やニュース編成のタイトルの作成など、先輩社員の方々と一緒にお仕事をさせていただきました。研修で受けた部署の説明だけでは分からなかった、具体的な業務内容や部署の雰囲気を知ることができました。また少人数のチームで実施したため、質問をする機会も多くあり、会社に関する理解をより深めることができました。

様々な業務を体験することで、自分が興味のある分野や得意/不得意な能力が以前より明確になりました。今からどこに配属されるのが楽しみで仕方ないです!

 

17:00 夕礼:今日はどんな学びがあった?

朝に宣言した目標を達成することができたか、今日一日での学び、苦戦したことなど、全員で共有します。

同じ研修を受けていても気づきはみんな違っていて、それもまたお互いにとって新たな発見!

明日からの研修にも今日の学びをどんどん活かしていくぞー

 

17:30 退社:今日も1日お疲れ様でした☆

毎日が勉強で、1日があっという間に過ぎてしまいます。

まだまだ苦戦することは多いですが先輩方に助けられながら、日々自身の成長を実感しています。

残り1ヶ月の研修では、今までの反省を活かし、同期同士で刺激し合いながら、一生懸命に課題をやり遂げることが目標です。また研修期間中は、職種問わず多くの社員の方とコミュニケーションする機会が沢山あるので、この期間に色々な考え方を吸収したいと思います。
いかがでしたでしょうか?

部門問わず、全社一丸となって日々新卒社員の成長をサポートしています。

また研修内容は新卒社員からの声も取り入れながら、年々進化しています。

研修後にも、2ヶ月間で学んだことや感じたことを新卒社員からお届けします☆
すべての研修を通して新卒7名がどう成長しているかご期待ください!

 

ヒトに“HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.6

こんにちは、mediba広報グループです(*´ω`*)

ついに本日で最終回です☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社員を支えるMさん、恥ずかしながらこのブログも書いております広報新人Mも登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Mさん:人事で給与や社会保険など社員のみなさんの生活に直接関わることを担当しています。専門的な知識が必要とされるので、日々新しい知識を身につけながら業務にあたっています。昨日分からなかったことが今日分かるようになっていることにやりがいを感じます。

広報M:広報業務を担当しています。社外にはプレスリリースやブログなどで企業活動やサービス情報を発信し、社内には社内報の作成や社内イベントの運営など、みなさんに「medibaのファン」になっていただけるように日々業務にあたっています。いろいろな部署の方と一緒に仕事ができることと、発信した情報がきっかけになって「mediba」のことを知ってもらえたときはとても嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Mさん:大学で映画や音楽など芸術について学ぶ中で、人の心が動く瞬間に興味を抱くようになりました。広告・PR会社を中心に就職活動を行い、medibaと出会いました。広告とメディアの両方を取り扱っている点や会社の雰囲気に惹かれ、最終的には直感で入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?M さん:風通しが良く、新人の話にも耳をかたむけてもらえるところが魅力だと思います。入社前、社会人1年目はもっと肩身が狭く、毎日つらいものだと思っていましたが、実際は等身の自分でのびのびと仕事させてもらっています。

広報M:相手の立場に立って徹底的に考え抜く姿勢に魅力を感じます。依頼されたまま動くのではなく、その先にいるユーザーやクライアントが何を求めているのかを考えることに妥協はしません。自分で解決できないときでも「そこの価値はあるのか」を納得できるまで話し合いに付き合ってくれる周りの方々に感謝しています。

 

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Mさん:「想像を超えて感動を与える」です。

社員の皆さんの生活に関わる大切な話をすることが多いため、いかに分かりやすく正しく伝えられるか、相手のことを想像した言動や行動をとるよう心がけています。当たり前のことをそのままこなすのではなく、自分だからこそ提供できる価値を大切にしています。

広報M:「高い目標を立て逆算する」です。

高い目標が自分の人生においてのモチベーションになっています。何をしないといけないかを計画立て、実行し、自分の達成したい目標に向かって走る過程が自身の財産になると信じています。目標の先にある夢をずっと追い続けたいです。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

広報M:「medibaのサービスってすごく面白いよね」そんな会話が街で繰り広げれるようなブランド価値を創り上げていきたいです。『ヒトに“HAPPY”を。』について必死に考え抜いたサービスが世の中に浸透するような新しい取り組みにどんどん挑戦していきたいです。そして1人でも多くの人が幸せに過ごすためのきっかけを創り出したいと思います。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Mさん:肩の力を抜いて就職活動の時間を楽しんじゃってください。自分が望んでいた結果が出なかったとしても、意外とそれはまた新しい道を見つける貴重な機会になることが多いです。就職活動という機会を存分に利用して、これから出会う沢山の企業や人と過ごす時間を満喫してください。medibaにも気軽に是非足を運んでみてくださいね♪

広報M:いろんな人の生き方を是非この機会に沢山見てきてほしいです。自分が今まで全く知らなかった世界が多く広がっているはずです。「自分は絶対にこの道しかない」と決めつけないで、まずは覗いてみてください。新たな視野が広がると同時に、自分の知らなかった自分にも出会えるかもしれません。人生のステップアップに就職活動を存分に利用しちゃってください☆

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同じ部にいながらも全く違う業務をしている私たちですが、medibaの窓口として信頼していただけるように全力を尽くしてまいりますヾ(^-^)

連載でお届けしてまいりました「2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆」も今日で最終回、いかがでしたでしょうか?

 

個性溢れる同期達の想いや意志をみなさまにお届けできて、新人Mはとても嬉しかったです♪

まもなく2年目に突入です!

先輩として恥ずかしくないように、これからも精一杯頑張ります(ง •̀ω•́)ง

(2016年忘年会終了時にて)

ヒトに”HAPPY”を。

「mGift」リニューアル記念★ベトナムで大活躍のあの人にインタビュー!
~世界の壁を超える彼の夢とは~

こんにちは、mediba広報グループですヾ(´ω`=´ω`)ノ

 

この度、medibaがベトナムで提供している「mGift」が会員特典サービスから全モバイルユーザー向けのライフソリューションメディアに大幅リニューアルしました☆

これまでのクーポンサービスに加え、ニュース・漫画・動画配信などコンテンツを拡充し、ベトナムの人々の毎日に『もっと楽しく、もっと便利に』をお届けしています。(詳しくはこちら。)

 

そこで本日は、リニューアルにも大きく貢献し、2016年10月よりベトナムで活躍している若手社員Oさんに突撃インタビュー(^^)

ベトナムに渡り、約半年が経ち何を感じているのか、採用担当のTさんもご参加いただき、インタビューさせていただきました。

 

広報M:お久しぶりです!入社して以来、初の帰国ですが現地ではもうすっかりエースの存在ですね。

Oさん:そんなことないですよ。でも毎日充実していて素直にすごく楽しんでいます。

広報M:それは良かったです。実際にベトナムに渡ってみて、行く前との大きなギャップはありましたか?

Oさん:正直、はじめはベトナムって国自体があまり発展してなさそうだし、働きにくいかもしれないと思っていましたが、実際はすごくビジネスが進めやすい環境だと感じています。

たとえば、日本だと各企業の代表と話したいと思っても結構ハードルが高い話だと思いますが、現地では自分が積極的にアプローチすれば歓迎してもらえます。日本では出来なかった経営陣とのフラットなコミュニケーションをとることができます。採用Tさん:それはなかなか日本じゃできない体験ですね!ちなみに経営陣の方々とは具体的にどんな話をするのですか?

Oさん:ここ最近のIT市場の話を主にしています。特にアジア圏を越えたグローバル全域の話は大変勉強になっています。

採用Tさん:ベトナムにいらっしゃるのに、わざわざアジア圏を越えた領域について話すんですね。

Oさん:現地の話は普段業務をしている中で自然に掴めるところも多いですが、それ以外の国の話は意識的に自分で情報を取りにいかないと入ってこないですから。僕の中で今の業務をベトナム国内だけで納めるつもりは全くなく、全世界でmedibaのビジネスを拡大させていきたいと本気で思っています。

あの大統領と握手している社長とかも見たいじゃないですか?笑

広報M:とてもビックな話ですが、是非私も取材してみたいです!笑

Oさん:グローバルって言葉だけでハードルが高く感じられがちですが、担当領域以外からも学べることがとても多く、自分が成長するためにはとても適した環境だと思うんです。私、現在27歳ですが、日本で働いている同年代の方が経験できないような貴重な経験を沢山詰めていると思います。

採用Tさん: ベトナムで働き始めてから苦労したことってありますか?

Oさん:ベトナム語を話せないことで現地スタッフとのコミュニケーションには苦労しました。社内では基本的に英語で話しますが、現地のスタッフも英語を話せるレベルがまちまちなんです。業務外ではほとんどベトナム語で会話していて、いつも何を話しているのかすごく気になっていました。

広報M:現状はどうなんですか?Oさん:このままではチームとしてのパフォーマンスが発揮できないと感じ、まずはオフィスに1番に来て全員に「おはよう」の一言をかけて1日をスタートさせるようにしています。ベトナム人って朝型の人が多いので、最近では「朝ごはんを食べようの会」を始めたんです。朝ごはんを食べながら、プライベートの話をしてフランクな関係性を少しずつ築いています。

一緒に働く仲間の価値観やそれぞれの人間性を知って仕事にも活かしていきたいと思っています。

 

広報M:チームで働く上では仲間とのコミュニケーションは本当に大切なことですもんね。

最後にベトナムで実現させたいことについて教えてください。

Oさん:『人の人生を変えるきっかけ』を創ることです。

ふとした時に「これ便利になったな」って当たり前になっていることを目指したいんです。生活で使う通信ツールが、気がついたらポケベルからスマホに変わっていて、実はそのことが僕や誰かの人生を変えたりすることになったんじゃないかと思います。そんなきっかけを創りたいな、と。

採用Tさん:当たり前って普通に聞こえますが、実はとても難しいことですよね。そこまでOさんの熱い思いを沸き立たせるものって何なんですか。

Oさん:人生って一度きりじゃないですか。だからこそ自分の将来ゴールって、自分の好きなことをとにかくやり続けたその先にあると思うんです。

広報M:「好きこそものの上手なれ」って言うくらいですから、その先にある将来って自分の想像をはるかに超えた可能性で溢れているんでしょうね。私自身もすごく勉強になりました。ありがとうございました!

Oさん:こちらこそ!日本からの嬉しい情報も楽しみにしています。

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終始ポジティブな姿勢で応えてくださったOさん。

仕事の枠を超えた彼のまっすぐな生き方に心がひきつけられました☆

全世界でmedibaのサービスが広がるのもそう遠くないかもしれないです!進化が凄まじいグローバルの情報をまた随時お伝えして参ります(^^)

乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.5

こんにちは、mediba広報グループです(*´▽`*)/

本格的に新卒の就職活動も始まって、スーツ姿の学生も街にぞろぞろ・・・☆

 

本日も2016年新卒入社へのインタビューをお届けいたします。

残すところ今回含め2回!

今回はクリエイティブ思考溢れるWくん、Kくんが登場です。

(インタビュー開始時から早速何かを作り始めるふたり。何を作っているかはお楽しみに♪)

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Wくん:主にデザイン制作部分を担当しています。スマートフォン上の媒体や広告バナーだけでなく、社内のイベント用のポスターやノベルティーなど実際の物をデザインすることもあります。様々な分野で自分のアイデアを形にして届けられることにやりがいを感じています。

Kくん:auスマートフォン向けのゲームプラットフォーム「auゲーム」、スマートフォン向け総合メディア「ゲームギフト」の企画・運営を担当しています。mediba子会社のAppBroadCastにも出向して仕事をしています。飽きっぽくて、すぐに色んなものに興味をも持ってしまう自分にとっては幅広く変化の多い領域の業務に携われることにやりがいを感じています。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Kくん:学生時代は企業アルバイトを通じて、Webメディアの新規事業に挑戦できる企業の環境や体制を探すことに力を入れていました。medibaはKDDIグループという土台を活かして、新規事業にも積極的に挑戦していたため、自分のやりたいことに挑戦できる環境だと感じ入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

(気がついたら出来上がってたー!グラフをもとに熱く語り始めるおふたり。)

Wくん:様々な方面に専門スキルを持ったスペシャリストが沢山いることです。外部研修へ参加できるだけでなく、社内での勉強会も頻繁に開催されており、僕のように専門職の社員にとって恵まれた環境です。自分の専門分野だけに限らず色んな知識を積極的に取り入れようとしている姿勢に日々刺激をもらっています。

Kくん:自分の行動次第で、仕事を作ることができるところです。待っているだけでは待っているだけの仕事しかめぐってきませんが、自分から行動で示せれば1年目でも大きな仕事が入ってくることがあります。最後までやりきる責任は大きいですが、やりきった後の喜びは自分のモチベーションに繋がっています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Wくん:「本気本音でぶつかる」です。

社員同士だけでなく自分自身との対話の中でも意識しています。デザインをしているとつい自分の好みの配色に寄ったり、楽な構図に頼ってしまったりしがちです。しかし、誰のためのデザインなのか、何のために必要なデザインなのかを考えて形にするように心掛けています。

Kくん:「想像を超えて感動を与える」です。

お客様とはもちろん社内の人とやり取りする際も「思い描くゴールを絶対に達成するんだ」という意志を持って接するようにしています。相手との信頼を築くためにも自分の意志を大切にしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Wくん:デザインでの経験を活かして、動画に関する新しいコンテンツを1から創り上げたいです。動画制作にはもともと興味があり、外部の専門コミュニティに参加して、動画制作の技術を自主的に学んでいます。自分のアイデアでmedibaから世の中を新しい色に染めていきたいです!

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

(最後に成長曲線を猛アピールするおふたり★)

Kくん:自分のやりたいことの軸を大切にしてください。就職活動を進めていくと、自分の中で納得できない結果が出てしまうこともあります。しかし落ち込む前に、そこに自分のやりたいことがあるのか冷静に考えてみてください。企業のブランドや周りからの評価ではなく、自分が目指したい未来を築けるのかを考える事で自分にとって最適な未来予想図を描けると思います。意志を強く自分の道を突き進んでください。その先にはこのブルーの成長曲線が待っていますよ☆

Wくん:自分の入りたい会社に足りない人材はどんな能力を持っている人なのかを徹底的に探ってみてください。就職本や企業パンフレットにはない情報だからこそ、いろんな社員に実際に会って、会社が求めている人物像を明確にさせてみてください。求めている人材に自分がマッチすれば自ずとうまくいくし、本当に入りたい会社があるならそこに合わせて自分を変革させるのも戦略だと思います。就職活動を通して大きく成長することを願っています。頑張って!

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アイデアが浮かべば、すぐに形にしてしまう好奇心旺盛の二人(* ̄. ̄*)

広報の新人Mもクリエイティブな発想で救ってもらうことも度々・・・感謝感謝です。

次回はついに最終回★

社員を支える大切なお仕事を担当するあの人と、このブログを書き書きしている新人Mも登場!?

次回も乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.4

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも3月に突入☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社内の盛り上げ番長、営業部からDくん、Kくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Kくん:多数の広告代理店向けに自社広告商品の営業をしています。営業はお客様のところへ通ったり、打ち合わせをしたりする中で関係値を深めていきます。誠意が伝わり発注を頂けた時が一番やりがいを感じます。

Dさん:僕もKくん同様、営業を担当しており、お客様との信頼を築くために日々走り回っています。既存のお客様だけでなく、自分で0から新規のお客様との関係を築けたときは本当に嬉しかったです。今では大型発注をいただけるようになり日々信頼が深まっているように感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Dさん:学生時代、アルバイトで携帯電話販売のキャンペーンを行っており、マイクパフォーマンスなどで自らが広告となって集客していました。集客という面で人の心を動かすことに興味を持ち、広告やメディアを通してより大きな規模で多くの人の心を動かしたいと思い、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Kくん:実際に働いてみて、職場の環境としてとても恵まれていると感じました。具体的には若手の頃から様々なことに挑戦させてくれる姿勢や、あらゆる場で自分の意見を出しやすいところなど、ありのままの自分で業務と向き合うことができています。そしてなにより一緒に働く人に魅力を感じます。

Dくん:またKくんと被ってしまうのですが、medibaの『人』は本当に魅力的だと思います。営業の仕事をする上でグループ内での連携は非常に重要で、良い事があったときには喜びを分かち合い、辛いことがあったときには励まし合い、困っているときには助け合う。そういう仲間に出会えて心からよかったと思っています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Kさん:「笑顔を忘れずに」です。

仕事をする上で苦しいことや辛いこともありますが、常に前向きに楽しく明るく業務に取り組むように意識しています。また、営業部は先輩方もいつも笑顔なのでとても良い影響をもらっています。

Dくん:「本気・本音でぶつかる」です。

自分の中に腹落ちして初めて全力でお客様に提案できると思います。なので、1年目だからという消極的な想いは持たず、疑問に思ったことは上司であっても納得するまで何度も聞くことを心掛けています。同期やトレーナーにも本音で自分の思ったことを言うことで偽りの無い自分との関係性を築くようにしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Kくん:まずは年次にとらわれず、売れっ子のNo1営業マンになることです。いずれは営業での経験を活かして新しい広告商品やメディアなどを1から作っていき、クライアントやユーザーに笑顔を届けていきたいです。

Dくん:Kくんと同じですが、僕もまずは営業部で1番の売上を達成したいです。Kくんも含め誰にも負けない目標売上を毎月達成してみせます!そしていずれは新たな広告商品を自分で企画し、看板商品として提案していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Dくん:正直OB訪問やセミナーなど行かなきゃと思っていても、面倒くさいなと思うこともあると思います。でも行かなきゃと思ったときには、甘い自分に負けないで今の時間を後悔しないために頑張ってほしいです。

Kくん:新卒の就職活動は人生で一度きりです。自分が後悔しないように今できることを全力で取り組んでみてください。妥協して、自分が納得できない結果が出なかった時の後悔はとても大きいです。常に上を目指して、すべてに全力疾走してみてください。

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同期の中でもいつもムードメーカーの二人☆

エネルギッシュでどんな時で明るいポジティブな二人から今日もパワーもらっちゃいました(* ̄∇ ̄*)

次回はクリエイティブ精神で溢れるおふたりをご紹介!

どうぞ次回もお楽しみに♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.3

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも第3回目、2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします☆

今回は、広告ビジネス推進部からYさん、Mくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Yさん: 「au Webポータル」というメディアのマネタイズと広告商品の企画を担当しています。自分の企画した広告を毎日多くのユーザーに「ちょっといいを届ける」にやりがいを感じています。

Mくん:「au WALLETポイントプログラム 貯める」サイトの企画・運用業務を行っています。自分もYさんと被ってしまうのですが、自分の担当するサイトを多くのユーザーに使ってもらえるのが嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Yさん:学生時代は食に関する勉強をしていて、まさかIT業界に飛び込むとは思ってもいませんでした。就職活動では何をするかよりも誰と仕事をするかを重視していました。その中でmedibaの面談や選考でお会いする方々に魅力を感じ、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Mくん:経験問わず挑戦させてもらえることです。ひとつのサービスを開発・制作ディレクションからリリースまで担当させていただき、1年目から貴重な経験ができています。リリースまでの道のりは険しく苦労することも多いですが、やり遂げた時は何ものにも代え難い達成感を噛みしめています。

Yさん:経営層を含め周りの方々が新人や若手の成長に対して妥協しない姿勢です。社内ではやりたいことをただ伝えるだけでなく、全てにおいて「なぜ」を突き詰める姿勢があります。1年目から意見に耳を傾けてもらえる環境だからこそ、自分が出した意見の根拠を求められます。簡単なことではないですが、徹底的に考える時間こそが成長の糧になっていると思います。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Yさん:「笑顔を忘れずに」です。忙しい時でも笑顔を忘れないことで少し自分の心に余裕が持つことができ、一緒に働く方々に対する接し方も変わってきます。以前は常に笑顔でいることに苦手意識がありましたが、チームで仕事をする上でとても重要なことをCREDOが教えてくれました。

Mくん:「想像を超えて感動を与える」です。依頼された業務をそのまま形にするのではなく、「なぜこの方法なのか」「他にもっと良い方法はないか」など自分の考えを突き詰めて相手の期待を超えた形でアウトプットを出すように心がけています。それがサービスの先にいるユーザーに感動として届けられると信じています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Mくん:「ヒトに"HAPPY"を。」与えられるようなサービスを自分で1から企画して立ち上げたいです。ディレクターとしてスキルを上げるためにも、開発やデザインの勉強にもさらに力を注いでいきたいです。そして多くのエンジニアやデザイナーから信頼されるWebディレクターを目指します。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Yさん:まずはより多くの社会人との接点を作ってみてください。働くことへのイメージを具現化することが、やりたいことを見つける近道だと思います。OB/OG訪問や会社への連絡は非常に勇気のいることですが、その行動力こそどこの会社も求めていることだと思います。気になる会社や人には是非積極的にアプローチしてみてください。

Mさん:興味を持った会社があれば、自分で足を運び会社の人と話をしてみてください。会社の人達は学生のみなさんと話すことを楽しみにしていると思います。会社の人や雰囲気はどこに行っても全然違います。私は地方出身ですがmedibaに興味を持ったときにはすぐオフィスにまで足を運びました。自分の目で確かめて、運命の会社と出会ってください。

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普段、同期の中ではなかなか見られない表情を見せてくれた二人(´-`)

まだまだ自分の知らない同期の一面は隠れているようです。これからのインタビューもワクワク♪

 

次回はムードメーカーといったらやっぱりこの人達★

パワー溢れるおふたりをご紹介します!

次回もお楽しみに(^^)

ヒトに”HAPPY”を。

働くママ/パパを応援するメディア「camily」編集部だより * Uさん×Mさん対談
~仕事・育児との両立で『HAPPY』になるためには・・・?~

こんにちは、働くママ・パパを応援するメディア「camily」編集部です☆

本日より「camily」に関する最新情報やmedibaで実際に働くママ達のリアルな声をお届けしてまいります(*´∇`*)

「camily」は働きながら育児をしているママ/パパに対して、仕事と育児の両立を応援するWebメディアです。

『やりたい仕事を存分に楽しんで、家族との時間も大切に・・・☆』

仕事と育児の両立で『HAPPY』になるためには?

 

記念すべき第1回目は「camily」編集部のワーママ二人が登場☆

実際にmedibaで働くママとして仕事も育児も充実できる「働きやすい環境について」を話してくれました。

(左:Mさん 4歳・2歳のママ 右:Uさん 4歳・2歳のママ)

Uさん:今回でMさんは産休を取得するのが3回目になりますが、これまで産休/育休に関してmedibaでの対応に変化はありましたか?

Mさん:回数を重ねる度、柔軟に対応してくれています。1人目の時は育休の実績が少なく、短期間で保育園を見つけて仕事復帰しなければならなかったですが、2人目の時は、育休制度が変わり、期間を延長することができたので、有余をもって認可保育園に預けて仕事復帰することができました。短期間での保育園探しはとても大変だったので、すごくありがたかったです。

Uさん:そうだったんですね。medibaも社員の声を取り入れて、様々な取り組みにチャレンジしているってことですね。あと、medibaで導入されている『時短勤務制度』も利用していますか?

Mさん:もちろん!30分単位で勤務時間を設定できるのが特に助かっています。家庭環境や子どもの成長に合わせて働き方を選べるっていうのはすごく嬉しいですね。働くママ達にとって30分はとても貴重な時間ですからね☆

Uさん:本当にそう!そのほか、福利厚生に含まれている『キッズライン』『タスカジ』のサービスは使ったことありますか?

※medibaでは、この2サービスの利用金額を、企業側が半額負担する制度を導入しています。

Mさん:まだ使っていないんだけど、3人目ともなると、さすがに育児も家事も手が回らなそうだし使ってみたいなと思ってます!

会社で導入されている制度やサービスを活用し仕事と家庭も充実させて、自分らしいワークライフバランスを確立させていきたいです。

Mさん:はい、だから3人目を産んでまた戻ってきて、働くのが楽しみなんです。産休育休中もしっかりmedibaのこと、そして「camily」を応援してますよ!

Uさん:よろしくお願いしますね★

Mさんの最終出社日には、盛大なセレモニーと「キッズライン」ポイントをプレゼントしました。

元気なお子さんを生んで、またすぐmedibaで一緒にお仕事しましょうね♪

medibaはこれからも仕事と育児の両立を本気で頑張るママ/パパ達を応援しています。ご興味を持った方はこちら

今後も随時、働くママに役立つ情報を「camily」編集部よりお届けしてまいります。

次回もお楽しみに☆

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.2

こんにちは、mediba広報グループです(*´∇`*)

本日も前回に引き続き、2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします♪

今回は、auメディア推進部からHさん、Sさん、Hくんが登場です。

 

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Hさん: 「auスマートパス」内の会員特典というコンテンツの運用を担当しています。ユーザーがどんなサイトに魅力を感じるのかを日々考えながら、サイトの見せ方や運用方法などを考えていくことにやりがいを感じています。

Sさん:「au Webポータル」の企画・運営を担当しています。ユーザーにとって使いやすいサービスにするために施策・企画を考え、実際に形にしていくこと、また開発や制作について学べることもやりがいになっています。

Hくん:「au Webポータル」のニュース編成を行っています。常に様々な記事が入稿される中から扱うべき大事な記事をピックアップし、リアルタイムで多くのユーザーに質の高い情報を届けることにやりがいを感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Sさん:学生時代、子どもの貧困についての研究と地域活性化活動に力を入れていました。子ども達や地域の人々のことを1番に考えて活動していました。その中で、人に喜んでもらえることにやりがいを感じ、「ヒトにHAPPYを。」を掲げているmedibaに入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Hくん:ONとOFFをはっきりさせ、仕事を高める姿勢があるところです。

会社は苦しい場所だと思っていましたが、わからないことは丁寧に指導してもらえます。それだけでなくみんなで最高のパフォーマンスを目指して切磋琢磨しています。一方でフランクな会話をすることも多く、メリハリつけて働ける環境が魅力的です。

Hさん:自分で考えて行動できることです。

私の部署でもみんな仕事に対して熱い思いを持っているので、自信を持って意見を伝えることができます。意見を伝える上で、自分で考え行動することが必要となるため、少しずつ成長してきたかなと思います。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Hさん:「挑戦を応援して失敗を責めない」です。

落ち込むこと、くじけそうになることもありますが、そんな時だからこそ失敗した自分を責めずに失敗を成長のチャンスだと捉えて次への糧にすることを心がけています。

Sさん:「迷った時は人として」です。

人として誠意を持って行動することは、すべてのmedibaの CREDOに通じていると思います。忙しいときや自分自身に余裕が持てない時こそ、より意識しています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Hくん:ニュースサービスで今までなかった新たな分野を開拓したいと考えています。より多くのユーザーに毎日使ってもらえるサービスにして、medibaから新しい社会的価値を発信していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Hさん:辛いときは一人で抱え込まず、ご両親や周りにいる社会人の先輩方に悩みを打ち明けてみてください。きっと新たな視野が広がると思います。そして何より常に自分の気持ちに正直を大切にしてください。応援しています!

Sさん: 自身の就職活動を振り返ると、就職活動は運と相性の部分が大きいと思いました。あまり力まず、いろんな人と出会えるチャンスだと思って、考えるよりまずは行動してみてください!その中で、直感的に「いいな」と思ったところに思い切って飛び込んでみてください。

Hくん: 自分のありのままを見せるだけでいいと思います。自分が持っているもの以上も以下も表現できない。それで縁があった会社がベストだと思います。きっとみなさんにも自分に合った会社があるはずです。もし行き詰まったときには自分自身に立ち返ってみてください。

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終始笑いが耐えない3名の紹介でした(●´∇`●)

次回は最近人気上昇中のあのポイントサービス、そしてネットのサービスには欠かせないあの企画を担当しているおふたりの登場です。

お楽しみに♪

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.1

こんにちは、mediba広報グループです(*´∇`*)

 

2016年度入社、新人Mの同期でもある新卒メンバーもまもなく2年目を迎えようとしています。現場で活躍し始めている彼らが実際どんな業務をしているか、medibaで1年働いてどんな想いを持っているのか、突撃取材してきました★

今回は、メディア企画部からHさんとTくんをご紹介いたします。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

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Hさん: 10代女性向けのファッションアプリ「MANT」の運用・企画を担当しています。実際にユーザーさんとお会いして意見を聞いて、新しい企画にどんどん取り入れられることが大きなやりがいになっています。

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Tくん:auスマートパス会員向けのゲームプラットフォーム「auゲーム」の広告プロモーション企画を担当しています。自分で考えた広告が、利益や流入数などに結果として現れること、また「au」というブランドをフルに活用できることにとてもやりがいを感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Tくん: 就職活動では「自分の意見を発言しやすいこと」「挑戦できる環境」「グローバル展開していること」この3点を重視していました。medibaはこの3点をすべて網羅していて、面接でも自分のやりたいことを前向きにとらえていただけたことが入社の決め手になりました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Hさん:自分の意見・意志を持つという風土です。言われたことにただ従って動くだけでは、自身の存在価値は全く上がらないと感じ、「自分の意見・意志」を強く意識しています。

Tさん:とにかくフラットな関係が魅力です。入社前は大きな会社の下でお堅い雰囲気かと思っていましたが、年齢に関係なく自分のやりたいことを打ち明けられます。

Q4. 仕事する上で特に大切にしているmediba のCREDOは何ですか?

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Hさん:「笑顔を忘れずに」です。仕事をしていると、苦しい局面にもぶつかりますが、「楽しい」を提供する身として、自分も楽しくないと良いアイデアは浮かびません。苦しんで悩んで沈みますが、短期間での切り替えを意識しています。苦しいときこそ笑顔が大切です。

Tさん:「本気・本音でぶつかる」です。ユーザーファーストなサービスを提供するためにも妥協はせず、議論を重ねてアイデアを出し合うようにしています。フラットな関係とこのCREDOがあるからこそできることだと思います。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Hさん:サービスの先にいるユーザーに「一緒に盛り上げていきたい」と感じてもらいたいです。サービスと出会って前向きになれる人が一人でも増えるよう、自分自身もワクワクするようなサービスを打ち出していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!%e2%98%86dsc09244

Hさん:就職活動は、あくまでも人生のワンステップです。「行きたい企業に就職すること」はゴールではありません。この先自分がどうなりたいか、どう生きたいかを長い目で考えた上で、色んなルートを模索してみてください。

Tくん:就職活動ではあらゆる情報が交錯し何を信じたら良いのかわからなくなることがあると思います。企業も人もそれぞれです。まずは自分の目で確かめて、会社の雰囲気を肌で感じてください。自分、そして会社を信じて、就職活動を乗り切ってください。

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おふたりとも、ありがとうございました!

今後もおふたりが担当するサービスの進化から目が離せないですねヽ(´▽`)/

次回はみんなご存知あのサービスを担当する3名をご紹介します。

お楽しみに♪

 

ヒトに”HAPPY”を。