「SCORE MATCH」リリース記念、テニス好きが大集合!ピザ☆ビールナイト開催

こんにちは、mediba広報グループです(*^-^*)

今回は新アプリのリリースを記念して実施した熱いイベントについてご紹介します☆
サクラの開花も始まり、外で体動かすのも楽しい季節となってきましたね♪

medibaでは3月17日(金)、テニススコアアプリ『SCORE MATCH』のリリース配信を記念して、テニス交流会「ピザ☆ビールナイト」を開催いたしました(*´ω`)

テニス好きが大集合し、ビール片手にちょっと大人な乾杯でイベントスタート!イベントには、週末にテニスを楽しんでいらっしゃる方、社会人向けのテニス大会を運営している方、がっつり毎日テニスをしている方など、いろいろな楽しみ方をしている方が集いました。

今回はアプリの制作を担当していただいた株式会社SORAの取締役ファウンダーで「テニス大好き!」”というコミュニティー団体の主催者でもある玉井さんに登壇いただきました。サービス立ち上げに至った経緯やこれからのテニス業界に寄せる期待など語っていただき、会場が徐々に熱くなっていきます。

弊社の代表取締役 海本も幼少時よりテニスをやっており、今回のサービス開始のご紹介もいつも以上に熱がこもります。

みなさんテニスに対する想いが本当に熱く、フリータイムになると、会話のラリーが飛び交い、イベントが終わるころにはこんなに近い仲間に!!

みなさんで力を合わせてテニス業界に凄まじいスマッシュをきめる日もそう遠くないかもしれないです(^^)

テニスを心から楽しんでいるみなさんに『SCORE MATCH』を知っていただけて嬉しい限りですヾ(^∇^)

『SCORE MATCH』で試合結果を記録し、ランキングで競い合うことで、あなたのテニスライフもますます刺激的に!

会場で見つけた『SCORE MATCH』のロゴ入りオリジナルテニスボール☆

実は結構良いボール(^^)このボールで試合や練習もばっちりですね!

 

これからも定期的にイベントを実施いたします☆

次のイベントではさらにアプリに関する「この機能がとても助かっている」「もっとこんな機能がほしい」など沢山のご意見をいただけることに期待(^・ω・)/

まずはダウンロードをしてみてくださいね!

 

ご要望やご意見を本気本音のリターンを沢山いただける日を楽しみにしておりますヽ(´▽`)/

ヒトに“HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.6

こんにちは、mediba広報グループです(*´ω`*)

ついに本日で最終回です☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社員を支えるMさん、恥ずかしながらこのブログも書いております広報新人Mも登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Mさん:人事で給与や社会保険など社員のみなさんの生活に直接関わることを担当しています。専門的な知識が必要とされるので、日々新しい知識を身につけながら業務にあたっています。昨日分からなかったことが今日分かるようになっていることにやりがいを感じます。

広報M:広報業務を担当しています。社外にはプレスリリースやブログなどで企業活動やサービス情報を発信し、社内には社内報の作成や社内イベントの運営など、みなさんに「medibaのファン」になっていただけるように日々業務にあたっています。いろいろな部署の方と一緒に仕事ができることと、発信した情報がきっかけになって「mediba」のことを知ってもらえたときはとても嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Mさん:大学で映画や音楽など芸術について学ぶ中で、人の心が動く瞬間に興味を抱くようになりました。広告・PR会社を中心に就職活動を行い、medibaと出会いました。広告とメディアの両方を取り扱っている点や会社の雰囲気に惹かれ、最終的には直感で入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?M さん:風通しが良く、新人の話にも耳をかたむけてもらえるところが魅力だと思います。入社前、社会人1年目はもっと肩身が狭く、毎日つらいものだと思っていましたが、実際は等身の自分でのびのびと仕事させてもらっています。

広報M:相手の立場に立って徹底的に考え抜く姿勢に魅力を感じます。依頼されたまま動くのではなく、その先にいるユーザーやクライアントが何を求めているのかを考えることに妥協はしません。自分で解決できないときでも「そこの価値はあるのか」を納得できるまで話し合いに付き合ってくれる周りの方々に感謝しています。

 

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Mさん:「想像を超えて感動を与える」です。

社員の皆さんの生活に関わる大切な話をすることが多いため、いかに分かりやすく正しく伝えられるか、相手のことを想像した言動や行動をとるよう心がけています。当たり前のことをそのままこなすのではなく、自分だからこそ提供できる価値を大切にしています。

広報M:「高い目標を立て逆算する」です。

高い目標が自分の人生においてのモチベーションになっています。何をしないといけないかを計画立て、実行し、自分の達成したい目標に向かって走る過程が自身の財産になると信じています。目標の先にある夢をずっと追い続けたいです。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

広報M:「medibaのサービスってすごく面白いよね」そんな会話が街で繰り広げれるようなブランド価値を創り上げていきたいです。『ヒトに“HAPPY”を。』について必死に考え抜いたサービスが世の中に浸透するような新しい取り組みにどんどん挑戦していきたいです。そして1人でも多くの人が幸せに過ごすためのきっかけを創り出したいと思います。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Mさん:肩の力を抜いて就職活動の時間を楽しんじゃってください。自分が望んでいた結果が出なかったとしても、意外とそれはまた新しい道を見つける貴重な機会になることが多いです。就職活動という機会を存分に利用して、これから出会う沢山の企業や人と過ごす時間を満喫してください。medibaにも気軽に是非足を運んでみてくださいね♪

広報M:いろんな人の生き方を是非この機会に沢山見てきてほしいです。自分が今まで全く知らなかった世界が多く広がっているはずです。「自分は絶対にこの道しかない」と決めつけないで、まずは覗いてみてください。新たな視野が広がると同時に、自分の知らなかった自分にも出会えるかもしれません。人生のステップアップに就職活動を存分に利用しちゃってください☆

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同じ部にいながらも全く違う業務をしている私たちですが、medibaの窓口として信頼していただけるように全力を尽くしてまいりますヾ(^-^)

連載でお届けしてまいりました「2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆」も今日で最終回、いかがでしたでしょうか?

 

個性溢れる同期達の想いや意志をみなさまにお届けできて、新人Mはとても嬉しかったです♪

まもなく2年目に突入です!

先輩として恥ずかしくないように、これからも精一杯頑張ります(ง •̀ω•́)ง

(2016年忘年会終了時にて)

ヒトに”HAPPY”を。

「mGift」リニューアル記念★ベトナムで大活躍のあの人にインタビュー!
~世界の壁を超える彼の夢とは~

こんにちは、mediba広報グループですヾ(´ω`=´ω`)ノ

 

この度、medibaがベトナムで提供している「mGift」が会員特典サービスから全モバイルユーザー向けのライフソリューションメディアに大幅リニューアルしました☆

これまでのクーポンサービスに加え、ニュース・漫画・動画配信などコンテンツを拡充し、ベトナムの人々の毎日に『もっと楽しく、もっと便利に』をお届けしています。(詳しくはこちら。)

 

そこで本日は、リニューアルにも大きく貢献し、2016年10月よりベトナムで活躍している若手社員Oさんに突撃インタビュー(^^)

ベトナムに渡り、約半年が経ち何を感じているのか、採用担当のTさんもご参加いただき、インタビューさせていただきました。

 

広報M:お久しぶりです!入社して以来、初の帰国ですが現地ではもうすっかりエースの存在ですね。

Oさん:そんなことないですよ。でも毎日充実していて素直にすごく楽しんでいます。

広報M:それは良かったです。実際にベトナムに渡ってみて、行く前との大きなギャップはありましたか?

Oさん:正直、はじめはベトナムって国自体があまり発展してなさそうだし、働きにくいかもしれないと思っていましたが、実際はすごくビジネスが進めやすい環境だと感じています。

たとえば、日本だと各企業の代表と話したいと思っても結構ハードルが高い話だと思いますが、現地では自分が積極的にアプローチすれば歓迎してもらえます。日本では出来なかった経営陣とのフラットなコミュニケーションをとることができます。採用Tさん:それはなかなか日本じゃできない体験ですね!ちなみに経営陣の方々とは具体的にどんな話をするのですか?

Oさん:ここ最近のIT市場の話を主にしています。特にアジア圏を越えたグローバル全域の話は大変勉強になっています。

採用Tさん:ベトナムにいらっしゃるのに、わざわざアジア圏を越えた領域について話すんですね。

Oさん:現地の話は普段業務をしている中で自然に掴めるところも多いですが、それ以外の国の話は意識的に自分で情報を取りにいかないと入ってこないですから。僕の中で今の業務をベトナム国内だけで納めるつもりは全くなく、全世界でmedibaのビジネスを拡大させていきたいと本気で思っています。

あの大統領と握手している社長とかも見たいじゃないですか?笑

広報M:とてもビックな話ですが、是非私も取材してみたいです!笑

Oさん:グローバルって言葉だけでハードルが高く感じられがちですが、担当領域以外からも学べることがとても多く、自分が成長するためにはとても適した環境だと思うんです。私、現在27歳ですが、日本で働いている同年代の方が経験できないような貴重な経験を沢山詰めていると思います。

採用Tさん: ベトナムで働き始めてから苦労したことってありますか?

Oさん:ベトナム語を話せないことで現地スタッフとのコミュニケーションには苦労しました。社内では基本的に英語で話しますが、現地のスタッフも英語を話せるレベルがまちまちなんです。業務外ではほとんどベトナム語で会話していて、いつも何を話しているのかすごく気になっていました。

広報M:現状はどうなんですか?Oさん:このままではチームとしてのパフォーマンスが発揮できないと感じ、まずはオフィスに1番に来て全員に「おはよう」の一言をかけて1日をスタートさせるようにしています。ベトナム人って朝型の人が多いので、最近では「朝ごはんを食べようの会」を始めたんです。朝ごはんを食べながら、プライベートの話をしてフランクな関係性を少しずつ築いています。

一緒に働く仲間の価値観やそれぞれの人間性を知って仕事にも活かしていきたいと思っています。

 

広報M:チームで働く上では仲間とのコミュニケーションは本当に大切なことですもんね。

最後にベトナムで実現させたいことについて教えてください。

Oさん:『人の人生を変えるきっかけ』を創ることです。

ふとした時に「これ便利になったな」って当たり前になっていることを目指したいんです。生活で使う通信ツールが、気がついたらポケベルからスマホに変わっていて、実はそのことが僕や誰かの人生を変えたりすることになったんじゃないかと思います。そんなきっかけを創りたいな、と。

採用Tさん:当たり前って普通に聞こえますが、実はとても難しいことですよね。そこまでOさんの熱い思いを沸き立たせるものって何なんですか。

Oさん:人生って一度きりじゃないですか。だからこそ自分の将来ゴールって、自分の好きなことをとにかくやり続けたその先にあると思うんです。

広報M:「好きこそものの上手なれ」って言うくらいですから、その先にある将来って自分の想像をはるかに超えた可能性で溢れているんでしょうね。私自身もすごく勉強になりました。ありがとうございました!

Oさん:こちらこそ!日本からの嬉しい情報も楽しみにしています。

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終始ポジティブな姿勢で応えてくださったOさん。

仕事の枠を超えた彼のまっすぐな生き方に心がひきつけられました☆

全世界でmedibaのサービスが広がるのもそう遠くないかもしれないです!進化が凄まじいグローバルの情報をまた随時お伝えして参ります(^^)

乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.5

こんにちは、mediba広報グループです(*´▽`*)/

本格的に新卒の就職活動も始まって、スーツ姿の学生も街にぞろぞろ・・・☆

 

本日も2016年新卒入社へのインタビューをお届けいたします。

残すところ今回含め2回!

今回はクリエイティブ思考溢れるWくん、Kくんが登場です。

(インタビュー開始時から早速何かを作り始めるふたり。何を作っているかはお楽しみに♪)

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Wくん:主にデザイン制作部分を担当しています。スマートフォン上の媒体や広告バナーだけでなく、社内のイベント用のポスターやノベルティーなど実際の物をデザインすることもあります。様々な分野で自分のアイデアを形にして届けられることにやりがいを感じています。

Kくん:auスマートフォン向けのゲームプラットフォーム「auゲーム」、スマートフォン向け総合メディア「ゲームギフト」の企画・運営を担当しています。mediba子会社のAppBroadCastにも出向して仕事をしています。飽きっぽくて、すぐに色んなものに興味をも持ってしまう自分にとっては幅広く変化の多い領域の業務に携われることにやりがいを感じています。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Kくん:学生時代は企業アルバイトを通じて、Webメディアの新規事業に挑戦できる企業の環境や体制を探すことに力を入れていました。medibaはKDDIグループという土台を活かして、新規事業にも積極的に挑戦していたため、自分のやりたいことに挑戦できる環境だと感じ入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

(気がついたら出来上がってたー!グラフをもとに熱く語り始めるおふたり。)

Wくん:様々な方面に専門スキルを持ったスペシャリストが沢山いることです。外部研修へ参加できるだけでなく、社内での勉強会も頻繁に開催されており、僕のように専門職の社員にとって恵まれた環境です。自分の専門分野だけに限らず色んな知識を積極的に取り入れようとしている姿勢に日々刺激をもらっています。

Kくん:自分の行動次第で、仕事を作ることができるところです。待っているだけでは待っているだけの仕事しかめぐってきませんが、自分から行動で示せれば1年目でも大きな仕事が入ってくることがあります。最後までやりきる責任は大きいですが、やりきった後の喜びは自分のモチベーションに繋がっています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Wくん:「本気本音でぶつかる」です。

社員同士だけでなく自分自身との対話の中でも意識しています。デザインをしているとつい自分の好みの配色に寄ったり、楽な構図に頼ってしまったりしがちです。しかし、誰のためのデザインなのか、何のために必要なデザインなのかを考えて形にするように心掛けています。

Kくん:「想像を超えて感動を与える」です。

お客様とはもちろん社内の人とやり取りする際も「思い描くゴールを絶対に達成するんだ」という意志を持って接するようにしています。相手との信頼を築くためにも自分の意志を大切にしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Wくん:デザインでの経験を活かして、動画に関する新しいコンテンツを1から創り上げたいです。動画制作にはもともと興味があり、外部の専門コミュニティに参加して、動画制作の技術を自主的に学んでいます。自分のアイデアでmedibaから世の中を新しい色に染めていきたいです!

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

(最後に成長曲線を猛アピールするおふたり★)

Kくん:自分のやりたいことの軸を大切にしてください。就職活動を進めていくと、自分の中で納得できない結果が出てしまうこともあります。しかし落ち込む前に、そこに自分のやりたいことがあるのか冷静に考えてみてください。企業のブランドや周りからの評価ではなく、自分が目指したい未来を築けるのかを考える事で自分にとって最適な未来予想図を描けると思います。意志を強く自分の道を突き進んでください。その先にはこのブルーの成長曲線が待っていますよ☆

Wくん:自分の入りたい会社に足りない人材はどんな能力を持っている人なのかを徹底的に探ってみてください。就職本や企業パンフレットにはない情報だからこそ、いろんな社員に実際に会って、会社が求めている人物像を明確にさせてみてください。求めている人材に自分がマッチすれば自ずとうまくいくし、本当に入りたい会社があるならそこに合わせて自分を変革させるのも戦略だと思います。就職活動を通して大きく成長することを願っています。頑張って!

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アイデアが浮かべば、すぐに形にしてしまう好奇心旺盛の二人(* ̄. ̄*)

広報の新人Mもクリエイティブな発想で救ってもらうことも度々・・・感謝感謝です。

次回はついに最終回★

社員を支える大切なお仕事を担当するあの人と、このブログを書き書きしている新人Mも登場!?

次回も乞うご期待♪

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.4

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも3月に突入☆

本日も2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします。

今回は社内の盛り上げ番長、営業部からDくん、Kくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Kくん:多数の広告代理店向けに自社広告商品の営業をしています。営業はお客様のところへ通ったり、打ち合わせをしたりする中で関係値を深めていきます。誠意が伝わり発注を頂けた時が一番やりがいを感じます。

Dさん:僕もKくん同様、営業を担当しており、お客様との信頼を築くために日々走り回っています。既存のお客様だけでなく、自分で0から新規のお客様との関係を築けたときは本当に嬉しかったです。今では大型発注をいただけるようになり日々信頼が深まっているように感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Dさん:学生時代、アルバイトで携帯電話販売のキャンペーンを行っており、マイクパフォーマンスなどで自らが広告となって集客していました。集客という面で人の心を動かすことに興味を持ち、広告やメディアを通してより大きな規模で多くの人の心を動かしたいと思い、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Kくん:実際に働いてみて、職場の環境としてとても恵まれていると感じました。具体的には若手の頃から様々なことに挑戦させてくれる姿勢や、あらゆる場で自分の意見を出しやすいところなど、ありのままの自分で業務と向き合うことができています。そしてなにより一緒に働く人に魅力を感じます。

Dくん:またKくんと被ってしまうのですが、medibaの『人』は本当に魅力的だと思います。営業の仕事をする上でグループ内での連携は非常に重要で、良い事があったときには喜びを分かち合い、辛いことがあったときには励まし合い、困っているときには助け合う。そういう仲間に出会えて心からよかったと思っています。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Kさん:「笑顔を忘れずに」です。

仕事をする上で苦しいことや辛いこともありますが、常に前向きに楽しく明るく業務に取り組むように意識しています。また、営業部は先輩方もいつも笑顔なのでとても良い影響をもらっています。

Dくん:「本気・本音でぶつかる」です。

自分の中に腹落ちして初めて全力でお客様に提案できると思います。なので、1年目だからという消極的な想いは持たず、疑問に思ったことは上司であっても納得するまで何度も聞くことを心掛けています。同期やトレーナーにも本音で自分の思ったことを言うことで偽りの無い自分との関係性を築くようにしています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Kくん:まずは年次にとらわれず、売れっ子のNo1営業マンになることです。いずれは営業での経験を活かして新しい広告商品やメディアなどを1から作っていき、クライアントやユーザーに笑顔を届けていきたいです。

Dくん:Kくんと同じですが、僕もまずは営業部で1番の売上を達成したいです。Kくんも含め誰にも負けない目標売上を毎月達成してみせます!そしていずれは新たな広告商品を自分で企画し、看板商品として提案していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Dくん:正直OB訪問やセミナーなど行かなきゃと思っていても、面倒くさいなと思うこともあると思います。でも行かなきゃと思ったときには、甘い自分に負けないで今の時間を後悔しないために頑張ってほしいです。

Kくん:新卒の就職活動は人生で一度きりです。自分が後悔しないように今できることを全力で取り組んでみてください。妥協して、自分が納得できない結果が出なかった時の後悔はとても大きいです。常に上を目指して、すべてに全力疾走してみてください。

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同期の中でもいつもムードメーカーの二人☆

エネルギッシュでどんな時で明るいポジティブな二人から今日もパワーもらっちゃいました(* ̄∇ ̄*)

次回はクリエイティブ精神で溢れるおふたりをご紹介!

どうぞ次回もお楽しみに♪

 

ヒトに”HAPPY”を。