2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.3

こんにちは、mediba広報グループです(●´ω`●)

早くも第3回目、2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします☆

今回は、広告ビジネス推進部からYさん、Mくんが登場です。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。Yさん: 「au Webポータル」というメディアのマネタイズと広告商品の企画を担当しています。自分の企画した広告を毎日多くのユーザーに「ちょっといいを届ける」にやりがいを感じています。

Mくん:「au WALLETポイントプログラム 貯める」サイトの企画・運用業務を行っています。自分もYさんと被ってしまうのですが、自分の担当するサイトを多くのユーザーに使ってもらえるのが嬉しいです。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Yさん:学生時代は食に関する勉強をしていて、まさかIT業界に飛び込むとは思ってもいませんでした。就職活動では何をするかよりも誰と仕事をするかを重視していました。その中でmedibaの面談や選考でお会いする方々に魅力を感じ、入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Mくん:経験問わず挑戦させてもらえることです。ひとつのサービスを開発・制作ディレクションからリリースまで担当させていただき、1年目から貴重な経験ができています。リリースまでの道のりは険しく苦労することも多いですが、やり遂げた時は何ものにも代え難い達成感を噛みしめています。

Yさん:経営層を含め周りの方々が新人や若手の成長に対して妥協しない姿勢です。社内ではやりたいことをただ伝えるだけでなく、全てにおいて「なぜ」を突き詰める姿勢があります。1年目から意見に耳を傾けてもらえる環境だからこそ、自分が出した意見の根拠を求められます。簡単なことではないですが、徹底的に考える時間こそが成長の糧になっていると思います。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Yさん:「笑顔を忘れずに」です。忙しい時でも笑顔を忘れないことで少し自分の心に余裕が持つことができ、一緒に働く方々に対する接し方も変わってきます。以前は常に笑顔でいることに苦手意識がありましたが、チームで仕事をする上でとても重要なことをCREDOが教えてくれました。

Mくん:「想像を超えて感動を与える」です。依頼された業務をそのまま形にするのではなく、「なぜこの方法なのか」「他にもっと良い方法はないか」など自分の考えを突き詰めて相手の期待を超えた形でアウトプットを出すように心がけています。それがサービスの先にいるユーザーに感動として届けられると信じています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Mくん:「ヒトに"HAPPY"を。」与えられるようなサービスを自分で1から企画して立ち上げたいです。ディレクターとしてスキルを上げるためにも、開発やデザインの勉強にもさらに力を注いでいきたいです。そして多くのエンジニアやデザイナーから信頼されるWebディレクターを目指します。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Yさん:まずはより多くの社会人との接点を作ってみてください。働くことへのイメージを具現化することが、やりたいことを見つける近道だと思います。OB/OG訪問や会社への連絡は非常に勇気のいることですが、その行動力こそどこの会社も求めていることだと思います。気になる会社や人には是非積極的にアプローチしてみてください。

Mさん:興味を持った会社があれば、自分で足を運び会社の人と話をしてみてください。会社の人達は学生のみなさんと話すことを楽しみにしていると思います。会社の人や雰囲気はどこに行っても全然違います。私は地方出身ですがmedibaに興味を持ったときにはすぐオフィスにまで足を運びました。自分の目で確かめて、運命の会社と出会ってください。

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普段、同期の中ではなかなか見られない表情を見せてくれた二人(´-`)

まだまだ自分の知らない同期の一面は隠れているようです。これからのインタビューもワクワク♪

 

次回はムードメーカーといったらやっぱりこの人達★

パワー溢れるおふたりをご紹介します!

次回もお楽しみに(^^)

ヒトに”HAPPY”を。

働くママ/パパを応援するメディア「camily」編集部だより * Uさん×Mさん対談
~仕事・育児との両立で『HAPPY』になるためには・・・?~

こんにちは、働くママ・パパを応援するメディア「camily」編集部です☆

本日より「camily」に関する最新情報やmedibaで実際に働くママ達のリアルな声をお届けしてまいります(*´∇`*)

「camily」は働きながら育児をしているママ/パパに対して、仕事と育児の両立を応援するWebメディアです。

『やりたい仕事を存分に楽しんで、家族との時間も大切に・・・☆』

仕事と育児の両立で『HAPPY』になるためには?

 

記念すべき第1回目は「camily」編集部のワーママ二人が登場☆

実際にmedibaで働くママとして仕事も育児も充実できる「働きやすい環境について」を話してくれました。

(左:Mさん 4歳・2歳のママ 右:Uさん 4歳・2歳のママ)

Uさん:今回でMさんは産休を取得するのが3回目になりますが、これまで産休/育休に関してmedibaでの対応に変化はありましたか?

Mさん:回数を重ねる度、柔軟に対応してくれています。1人目の時は育休の実績が少なく、短期間で保育園を見つけて仕事復帰しなければならなかったですが、2人目の時は、育休制度が変わり、期間を延長することができたので、有余をもって認可保育園に預けて仕事復帰することができました。短期間での保育園探しはとても大変だったので、すごくありがたかったです。

Uさん:そうだったんですね。medibaも社員の声を取り入れて、様々な取り組みにチャレンジしているってことですね。あと、medibaで導入されている『時短勤務制度』も利用していますか?

Mさん:もちろん!30分単位で勤務時間を設定できるのが特に助かっています。家庭環境や子どもの成長に合わせて働き方を選べるっていうのはすごく嬉しいですね。働くママ達にとって30分はとても貴重な時間ですからね☆

Uさん:本当にそう!そのほか、福利厚生に含まれている『キッズライン』『タスカジ』のサービスは使ったことありますか?

※medibaでは、この2サービスの利用金額を、企業側が半額負担する制度を導入しています。

Mさん:まだ使っていないんだけど、3人目ともなると、さすがに育児も家事も手が回らなそうだし使ってみたいなと思ってます!

会社で導入されている制度やサービスを活用し仕事と家庭も充実させて、自分らしいワークライフバランスを確立させていきたいです。

Mさん:はい、だから3人目を産んでまた戻ってきて、働くのが楽しみなんです。産休育休中もしっかりmedibaのこと、そして「camily」を応援してますよ!

Uさん:よろしくお願いしますね★

Mさんの最終出社日には、盛大なセレモニーと「キッズライン」ポイントをプレゼントしました。

元気なお子さんを生んで、またすぐmedibaで一緒にお仕事しましょうね♪

medibaはこれからも仕事と育児の両立を本気で頑張るママ/パパ達を応援しています。ご興味を持った方はこちら

今後も随時、働くママに役立つ情報を「camily」編集部よりお届けしてまいります。

次回もお楽しみに☆

 

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.2

こんにちは、mediba広報グループです(*´∇`*)

本日も前回に引き続き、2016年新卒入社者へのインタビューをお届けいたします♪

今回は、auメディア推進部からHさん、Sさん、Hくんが登場です。

 

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

Hさん: 「auスマートパス」内の会員特典というコンテンツの運用を担当しています。ユーザーがどんなサイトに魅力を感じるのかを日々考えながら、サイトの見せ方や運用方法などを考えていくことにやりがいを感じています。

Sさん:「au Webポータル」の企画・運営を担当しています。ユーザーにとって使いやすいサービスにするために施策・企画を考え、実際に形にしていくこと、また開発や制作について学べることもやりがいになっています。

Hくん:「au Webポータル」のニュース編成を行っています。常に様々な記事が入稿される中から扱うべき大事な記事をピックアップし、リアルタイムで多くのユーザーに質の高い情報を届けることにやりがいを感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Sさん:学生時代、子どもの貧困についての研究と地域活性化活動に力を入れていました。子ども達や地域の人々のことを1番に考えて活動していました。その中で、人に喜んでもらえることにやりがいを感じ、「ヒトにHAPPYを。」を掲げているmedibaに入社を決めました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Hくん:ONとOFFをはっきりさせ、仕事を高める姿勢があるところです。

会社は苦しい場所だと思っていましたが、わからないことは丁寧に指導してもらえます。それだけでなくみんなで最高のパフォーマンスを目指して切磋琢磨しています。一方でフランクな会話をすることも多く、メリハリつけて働ける環境が魅力的です。

Hさん:自分で考えて行動できることです。

私の部署でもみんな仕事に対して熱い思いを持っているので、自信を持って意見を伝えることができます。意見を伝える上で、自分で考え行動することが必要となるため、少しずつ成長してきたかなと思います。

Q4. 仕事をする上で、特に大切にしているmedibaの CREDOは何ですか?

Hさん:「挑戦を応援して失敗を責めない」です。

落ち込むこと、くじけそうになることもありますが、そんな時だからこそ失敗した自分を責めずに失敗を成長のチャンスだと捉えて次への糧にすることを心がけています。

Sさん:「迷った時は人として」です。

人として誠意を持って行動することは、すべてのmedibaの CREDOに通じていると思います。忙しいときや自分自身に余裕が持てない時こそ、より意識しています。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Hくん:ニュースサービスで今までなかった新たな分野を開拓したいと考えています。より多くのユーザーに毎日使ってもらえるサービスにして、medibaから新しい社会的価値を発信していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!

Hさん:辛いときは一人で抱え込まず、ご両親や周りにいる社会人の先輩方に悩みを打ち明けてみてください。きっと新たな視野が広がると思います。そして何より常に自分の気持ちに正直を大切にしてください。応援しています!

Sさん: 自身の就職活動を振り返ると、就職活動は運と相性の部分が大きいと思いました。あまり力まず、いろんな人と出会えるチャンスだと思って、考えるよりまずは行動してみてください!その中で、直感的に「いいな」と思ったところに思い切って飛び込んでみてください。

Hくん: 自分のありのままを見せるだけでいいと思います。自分が持っているもの以上も以下も表現できない。それで縁があった会社がベストだと思います。きっとみなさんにも自分に合った会社があるはずです。もし行き詰まったときには自分自身に立ち返ってみてください。

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終始笑いが耐えない3名の紹介でした(●´∇`●)

次回は最近人気上昇中のあのポイントサービス、そしてネットのサービスには欠かせないあの企画を担当しているおふたりの登場です。

お楽しみに♪

ヒトに”HAPPY”を。

2016年度入社者に聞く。medibaでの1年目とは・・・☆No.1

こんにちは、mediba広報グループです(*´∇`*)

 

2016年度入社、新人Mの同期でもある新卒メンバーもまもなく2年目を迎えようとしています。現場で活躍し始めている彼らが実際どんな業務をしているか、medibaで1年働いてどんな想いを持っているのか、突撃取材してきました★

今回は、メディア企画部からHさんとTくんをご紹介いたします。

Q1. どのような業務を担当していますか?その仕事のやりがいについても教えてください。

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Hさん: 10代女性向けのファッションアプリ「MANT」の運用・企画を担当しています。実際にユーザーさんとお会いして意見を聞いて、新しい企画にどんどん取り入れられることが大きなやりがいになっています。

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Tくん:auスマートパス会員向けのゲームプラットフォーム「auゲーム」の広告プロモーション企画を担当しています。自分で考えた広告が、利益や流入数などに結果として現れること、また「au」というブランドをフルに活用できることにとてもやりがいを感じます。

Q2. medibaに入社したきっかけについて教えてください。

Tくん: 就職活動では「自分の意見を発言しやすいこと」「挑戦できる環境」「グローバル展開していること」この3点を重視していました。medibaはこの3点をすべて網羅していて、面接でも自分のやりたいことを前向きにとらえていただけたことが入社の決め手になりました。

Q3. medibaの好きなところ、魅力って何ですか?

Hさん:自分の意見・意志を持つという風土です。言われたことにただ従って動くだけでは、自身の存在価値は全く上がらないと感じ、「自分の意見・意志」を強く意識しています。

Tさん:とにかくフラットな関係が魅力です。入社前は大きな会社の下でお堅い雰囲気かと思っていましたが、年齢に関係なく自分のやりたいことを打ち明けられます。

Q4. 仕事する上で特に大切にしているmediba のCREDOは何ですか?

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Hさん:「笑顔を忘れずに」です。仕事をしていると、苦しい局面にもぶつかりますが、「楽しい」を提供する身として、自分も楽しくないと良いアイデアは浮かびません。苦しんで悩んで沈みますが、短期間での切り替えを意識しています。苦しいときこそ笑顔が大切です。

Tさん:「本気・本音でぶつかる」です。ユーザーファーストなサービスを提供するためにも妥協はせず、議論を重ねてアイデアを出し合うようにしています。フラットな関係とこのCREDOがあるからこそできることだと思います。

Q5. これからmedibaで挑戦したいことは何ですか?

Hさん:サービスの先にいるユーザーに「一緒に盛り上げていきたい」と感じてもらいたいです。サービスと出会って前向きになれる人が一人でも増えるよう、自分自身もワクワクするようなサービスを打ち出していきたいです。

Q6. 最後に、これから就職活動を頑張る学生の皆さんに対して応援メッセージをお願いします!%e2%98%86dsc09244

Hさん:就職活動は、あくまでも人生のワンステップです。「行きたい企業に就職すること」はゴールではありません。この先自分がどうなりたいか、どう生きたいかを長い目で考えた上で、色んなルートを模索してみてください。

Tくん:就職活動ではあらゆる情報が交錯し何を信じたら良いのかわからなくなることがあると思います。企業も人もそれぞれです。まずは自分の目で確かめて、会社の雰囲気を肌で感じてください。自分、そして会社を信じて、就職活動を乗り切ってください。

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おふたりとも、ありがとうございました!

今後もおふたりが担当するサービスの進化から目が離せないですねヽ(´▽`)/

次回はみんなご存知あのサービスを担当する3名をご紹介します。

お楽しみに♪

 

ヒトに”HAPPY”を。